From adf5f378f3c43820c69c854cbc44b9e56afb4834 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Yuki Shira Date: Sun, 16 Feb 2014 02:03:24 +0100 Subject: [PATCH] Translated using Weblate (Japanese) Currently translated at 89.6% (2465 of 2749) --- po/ja.po | 1504 +++++++++++++++++++----------------------------------- 1 file changed, 512 insertions(+), 992 deletions(-) diff --git a/po/ja.po b/po/ja.po index 56374f53df..3cbcdf6d8a 100644 --- a/po/ja.po +++ b/po/ja.po @@ -19,9 +19,7 @@ msgstr "" msgid "" "The %s file is not available on this system, please visit www.phpmyadmin.net " "for more information." -msgstr "" -"ファイル %s は、このシステムでは使用できません。詳細については www." -"phpmyadmin.net をご覧ください。" +msgstr "ファイル %s は、このシステムでは使用できません。詳細については www.phpmyadmin.net をご覧ください。" #: db_create.php:61 #, php-format @@ -231,9 +229,7 @@ msgstr "データベース %1$s を %2$s にコピーしました" msgid "" "The phpMyAdmin configuration storage has been deactivated. To find out why " "click %shere%s." -msgstr "" -"phpMyAdmin 環境保管領域が無効になっています。理由については%sこちら%sをご覧く" -"ださい。" +msgstr "phpMyAdmin 環境保管領域が無効になっています。理由については%sこちら%sをご覧ください。" #: db_printview.php:47 db_tracking.php:81 db_tracking.php:208 #: libraries/Menu.class.php:235 libraries/config/messages.inc.php:519 @@ -458,9 +454,7 @@ msgstr "空き容量不足でファイル %s を保存できません。" #, php-format msgid "" "File %s already exists on server, change filename or check overwrite option." -msgstr "" -"サーバ上に既存のファイル %s があります。ファイル名を変更するか、上書きオプ" -"ションを有効にしてください。" +msgstr "サーバ上に既存のファイル %s があります。ファイル名を変更するか、上書きオプションを有効にしてください。" #: export.php:546 export.php:555 #, php-format @@ -618,9 +612,7 @@ msgstr "「関数」の項目で「GeomFromText」を選択して、下の文字 msgid "" "You probably tried to upload a file that is too large. Please refer to " "%sdocumentation%s for a workaround for this limit." -msgstr "" -"アップロードしようとしたファイルが大きすぎるようです。この制限に関する対策に" -"ついては %sドキュメント%s をご覧ください。" +msgstr "アップロードしようとしたファイルが大きすぎるようです。この制限に関する対策については %sドキュメント%s をご覧ください。" #: import.php:284 import.php:550 msgid "Showing bookmark" @@ -641,9 +633,7 @@ msgstr "ファイルを読み込めませんでした" msgid "" "You attempted to load file with unsupported compression (%s). Either support " "for it is not implemented or disabled by your configuration." -msgstr "" -"サポートされていない圧縮形式 (%s) のファイルを読み込もうとしました。この形式" -"はサポートされていないか設定で無効にされています。" +msgstr "サポートされていない圧縮形式 (%s) のファイルを読み込もうとしました。この形式はサポートされていないか設定で無効にされています。" #: import.php:461 msgid "" @@ -651,9 +641,8 @@ msgid "" "file size exceeded the maximum size permitted by your PHP configuration. See " "[doc@faq1-16]FAQ 1.16[/doc]." msgstr "" -"インポートするデータを受信できませんでした。ファイル名が送信されていないか、" -"ファイルサイズが PHP の設定で許可された最大値を超えています。[doc@faq1-16]" -"FAQ 1.16[/doc] をご覧ください。" +"インポートするデータを受信できませんでした。ファイル名が送信されていないか、ファイルサイズが PHP " +"の設定で許可された最大値を超えています。[doc@faq1-16]FAQ 1.16[/doc] をご覧ください。" #: import.php:481 msgid "" @@ -663,9 +652,7 @@ msgstr "" #: import.php:519 libraries/display_import.inc.php:32 msgid "Could not load import plugins, please check your installation!" -msgstr "" -"インポートプラグインが読み込めません。正しくインストールされているか確認して" -"ください!" +msgstr "インポートプラグインが読み込めません。正しくインストールされているか確認してください!" #: import.php:553 libraries/sql.lib.php:1026 libraries/sql.lib.php:1807 #, php-format @@ -681,17 +668,13 @@ msgstr "インポートは正常に終了しました。%d 個のクエリを実 msgid "" "Script timeout passed, if you want to finish import, please resubmit same " "file and import will resume." -msgstr "" -"スクリプトがタイムアウトしました。インポートを完了させたいのであれば同じファ" -"イルを再送信すればインポートが再開されます。" +msgstr "スクリプトがタイムアウトしました。インポートを完了させたいのであれば同じファイルを再送信すればインポートが再開されます。" #: import.php:595 msgid "" "However on last run no data has been parsed, this usually means phpMyAdmin " "won't be able to finish this import unless you increase php time limits." -msgstr "" -"ただし、最後に実行したときはまったくデータを解析できませんでした。通常、PHP " -"の時間制限を伸ばさない限りこのデータのインポートはできません。" +msgstr "ただし、最後に実行したときはまったくデータを解析できませんでした。通常、PHP の時間制限を伸ばさない限りこのデータのインポートはできません。" #: import_status.php:87 libraries/Util.class.php:735 #: libraries/schema/Export_Relation_Schema.class.php:246 user_password.php:239 @@ -820,10 +803,8 @@ msgid "" "running with this default, is open to intrusion, and you really should fix " "this security hole by setting a password for user 'root'." msgstr "" -"お使いの設定ファイルに MySQL のデフォルト特権アカウントに相当する設定 (root " -"ユーザでパスワード無し) が含まれています。お使いの MySQL サーバはこのデフォル" -"ト設定で動作しているため不正アクセス可能な状態になっています。このセキュリ" -"ティホールは必ず閉ざしてください。" +"お使いの設定ファイルに MySQL のデフォルト特権アカウントに相当する設定 (root ユーザでパスワード無し) が含まれています。お使いの " +"MySQL サーバはこのデフォルト設定で動作しているため不正アクセス可能な状態になっています。このセキュリティホールは必ず閉ざしてください。" #: index.php:429 msgid "" @@ -831,8 +812,8 @@ msgid "" "option is incompatible with phpMyAdmin and might cause some data to be " "corrupted!" msgstr "" -"PHP の設定で mbstring.func_overload が有効になっています。phpMyAdmin はこのオ" -"プションに対応していないため、データが破壊されることがあります!" +"PHP の設定で mbstring.func_overload が有効になっています。phpMyAdmin " +"はこのオプションに対応していないため、データが破壊されることがあります!" #: index.php:444 msgid "" @@ -840,9 +821,8 @@ msgid "" "multibyte charset. Without the mbstring extension phpMyAdmin is unable to " "split strings correctly and it may result in unexpected results." msgstr "" -"PHP の mbstring 拡張が見つかりませんでした。マルチバイト文字セットを使用して" -"いるようですが、mbstring 拡張がないと phpMyAdmin は文字列を正しく分割できない" -"ため予期しない結果になることがあります。" +"PHP の mbstring 拡張が見つかりませんでした。マルチバイト文字セットを使用しているようですが、mbstring 拡張がないと " +"phpMyAdmin は文字列を正しく分割できないため予期しない結果になることがあります。" #: index.php:459 msgid "" @@ -851,25 +831,22 @@ msgid "" "cookie validity configured in phpMyAdmin, because of this, your login will " "expire sooner than configured in phpMyAdmin." msgstr "" -"お使いの PHP のパラメータ [a@http://php.net/manual/ja/session.configuration." -"php#ini.session.gc-maxlifetime@_blank]session.gc_maxlifetime[/a] が、" -"phpMyAdmin に設定されているクッキーの有効期間より短くなっています。このため、" -"phpMyAdmin に設定されているよりも早くログインの期限が切れます。" +"お使いの PHP のパラメータ " +"[a@http://php.net/manual/ja/session.configuration.php#ini.session.gc-" +"maxlifetime@_blank]session.gc_maxlifetime[/a] が、phpMyAdmin " +"に設定されているクッキーの有効期間より短くなっています。このため、phpMyAdmin に設定されているよりも早くログインの期限が切れます。" #: index.php:471 msgid "" "Login cookie store is lower than cookie validity configured in phpMyAdmin, " "because of this, your login will expire sooner than configured in phpMyAdmin." msgstr "" -"ログインクッキーの保存期間が、phpMyAdmin に設定されているクッキーの有効期間よ" -"りも短くなっています。このため、phpMyAdmin に設定されているよりも早くログイン" -"の期限が切れます。" +"ログインクッキーの保存期間が、phpMyAdmin に設定されているクッキーの有効期間よりも短くなっています。このため、phpMyAdmin " +"に設定されているよりも早くログインの期限が切れます。" #: index.php:483 msgid "The configuration file now needs a secret passphrase (blowfish_secret)." -msgstr "" -"設定ファイルに、暗号化 (blowfish_secret) 用の非公開パスフレーズの設定を必要と" -"するようになりました。" +msgstr "設定ファイルに、暗号化 (blowfish_secret) 用の非公開パスフレーズの設定を必要とするようになりました。" #: index.php:494 #, fuzzy @@ -893,8 +870,7 @@ msgid "" "The phpMyAdmin configuration storage is not completely configured, some " "extended features have been deactivated. To find out why click %shere%s." msgstr "" -"phpMyAdmin 環境保管領域が完全に設定されていないため、いくつかの拡張機能が無効" -"になっています。理由については%sこちら%sをご覧ください。" +"phpMyAdmin 環境保管領域が完全に設定されていないため、いくつかの拡張機能が無効になっています。理由については%sこちら%sをご覧ください。" #: index.php:540 #, php-format @@ -902,17 +878,15 @@ msgid "" "Your PHP MySQL library version %s differs from your MySQL server version %s. " "This may cause unpredictable behavior." msgstr "" -"お使いになっている PHP の MySQL ライブラリのバージョン %s が MySQL サーバの" -"バージョン %s と異なります。これは予期しない不具合を起こす可能性があります。" +"お使いになっている PHP の MySQL ライブラリのバージョン %s が MySQL サーバのバージョン %s " +"と異なります。これは予期しない不具合を起こす可能性があります。" #: index.php:564 #, php-format msgid "" "Server running with Suhosin. Please refer to %sdocumentation%s for possible " "issues." -msgstr "" -"Suhosin が稼働しているため問題が発生する可能性があります。詳しくは%sドキュメ" -"ント%sをご覧ください。" +msgstr "Suhosin が稼働しているため問題が発生する可能性があります。詳しくは%sドキュメント%sをご覧ください。" #: js/messages.php:29 libraries/import.lib.php:118 sql.php:138 msgid "\"DROP DATABASE\" statements are disabled." @@ -925,7 +899,7 @@ msgstr "" #: js/messages.php:36 #, php-format msgid "Do you really want to execute \"%s\"?" -msgstr "「%s」を本当に実行しますか?" +msgstr "「%s」を本当に実行しますか?" #: js/messages.php:37 libraries/mult_submits.lib.php:406 msgid "You are about to DESTROY a complete database!" @@ -1059,9 +1033,8 @@ msgid "" "likely that your current configuration will not work anymore. Please reset " "your configuration to default in the Settings menu." msgstr "" -"ローカルに保存されていたモニタ環境設定は、新しいモニタ環境との互換性がありま" -"せん。この環境設定ではおそらく機能させることはできないでしょう。設定項" -"目よりモニタ環境設定をデフォルトに戻してください。" +"ローカルに保存されていたモニタ環境設定は、新しいモニタ環境との互換性がありません。この環境設定ではおそらく機能させることはできないでしょう。設定<" +"/i>項目よりモニタ環境設定をデフォルトに戻してください。" #: js/messages.php:81 msgid "Query cache efficiency" @@ -1265,9 +1238,8 @@ msgid "" "than %d seconds. It is advisable to set this long_query_time 0-2 seconds, " "depending on your system." msgstr "" -"slow_query_log は有効になっていますが、サーバは %d 秒より長くかかるクエリだけ" -"をログに記録します。お使いのシステムによっては、long_query_time を 0~2 秒に" -"設定したほうがいいでしょう。" +"slow_query_log は有効になっていますが、サーバは %d " +"秒より長くかかるクエリだけをログに記録します。お使いのシステムによっては、long_query_time を 0~2 秒に設定したほうがいいでしょう。" #: js/messages.php:136 #, php-format @@ -1278,9 +1250,7 @@ msgstr "long_query_time は %d 秒に設定されています。" msgid "" "Following settings will be applied globally and reset to default on server " "restart:" -msgstr "" -"以下の設定は、グローバルに適用され、サーバの再起動時にはデフォルトにリセット" -"されます。" +msgstr "以下の設定は、グローバルに適用され、サーバの再起動時にはデフォルトにリセットされます。" #. l10n: %s is FILE or TABLE #: js/messages.php:139 @@ -1310,9 +1280,7 @@ msgstr "long_query_time を %d 秒に設定する" msgid "" "You can't change these variables. Please log in as root or contact your " "database administrator." -msgstr "" -"これらの変数を変更することはできません。root でログインするか、データベース管" -"理者に連絡してください。" +msgstr "これらの変数を変更することはできません。root でログインするか、データベース管理者に連絡してください。" #: js/messages.php:150 msgid "Change settings" @@ -1358,8 +1326,7 @@ msgstr "ログの解析中" #: js/messages.php:165 msgid "Analysing & loading logs. This may take a while." -msgstr "" -"ログの解析および読み込みを行っています。少し時間がかかることがあります。" +msgstr "ログの解析および読み込みを行っています。少し時間がかかることがあります。" #: js/messages.php:166 msgid "Cancel request" @@ -1372,8 +1339,7 @@ msgid "" "the other attributes of queries, such as start time, may differ." msgstr "" "この列は、グループ化された同一のクエリの数を示しています。しかし、1つの SQL " -"クエリをグループの基準として使用しています。そのため、開始時刻いったような属" -"性は、他クエリでは異なる場合があります。" +"クエリをグループの基準として使用しています。そのため、開始時刻いったような属性は、他クエリでは異なる場合があります。" #: js/messages.php:168 msgid "" @@ -1381,9 +1347,8 @@ msgid "" "same table are also being grouped together, disregarding of the inserted " "data." msgstr "" -"INSERT クエリのグループ化が選択されています。そのため、同じテーブルへの " -"INSERT クエリは挿入されたデータ部は同一のようにみなされて、グループ化が行われ" -"ます。" +"INSERT クエリのグループ化が選択されています。そのため、同じテーブルへの INSERT " +"クエリは挿入されたデータ部は同一のようにみなされて、グループ化が行われます。" #: js/messages.php:169 msgid "Log data loaded. Queries executed in this time span:" @@ -1459,8 +1424,7 @@ msgstr "単語/正規表現でクエリを絞る:" #: js/messages.php:191 msgid "Group queries, ignoring variable data in WHERE clauses" -msgstr "" -"WHERE 節内のデータ部(文字列や数値など)は同一として扱いクエリをまとめる" +msgstr "WHERE 節内のデータ部(文字列や数値など)は同一として扱いクエリをまとめる" #: js/messages.php:192 msgid "Sum of grouped rows:" @@ -1484,8 +1448,7 @@ msgid "" "This is most likely because your session expired. Reloading the page and " "reentering your credentials should help." msgstr "" -"グラフの新しいデータを要求中に、サーバが無効な応答を返しました。セッションが" -"期限切れであるなら、これは正常な動作です。ページを再読み込みしてください。認" +"グラフの新しいデータを要求中に、サーバが無効な応答を返しました。セッションが期限切れであるなら、これは正常な動作です。ページを再読み込みしてください。認" "証はやり直す必要があるかもしれません。" #: js/messages.php:198 @@ -1498,14 +1461,12 @@ msgstr "変更された行:" #: js/messages.php:203 msgid "Failed parsing config file. It doesn't seem to be valid JSON code." -msgstr "" -"設定ファイルの構文解析に失敗しました。有効な JSON コードではないようです。" +msgstr "設定ファイルの構文解析に失敗しました。有効な JSON コードではないようです。" #: js/messages.php:205 msgid "" "Failed building chart grid with imported config. Resetting to default config…" -msgstr "" -"インポートした設定でのグラフの配置に失敗しました。設定をデフォルトに戻します…" +msgstr "インポートした設定でのグラフの配置に失敗しました。設定をデフォルトに戻します…" #: js/messages.php:206 libraries/Menu.class.php:332 #: libraries/Menu.class.php:431 libraries/Menu.class.php:545 @@ -1712,9 +1673,7 @@ msgstr "値 %d を追加する" #: js/messages.php:278 msgid "" "Note: If the file contains multiple tables, they will be combined into one." -msgstr "" -"注意:ファイルに複数のテーブルが含まれている場合、それらは1つに統合されま" -"す。" +msgstr "注意:ファイルに複数のテーブルが含まれている場合、それらは1つに統合されます。" #: js/messages.php:281 msgid "Hide query box" @@ -1883,9 +1842,7 @@ msgstr "表示するカラムの選択" msgid "" "You haven't saved the changes in the layout. They will be lost if you don't " "save them. Do you want to continue?" -msgstr "" -"レイアウトの変更を保存されていません。保存していない場合、それらは失われま" -"す。このまま続けてもよろしいですか?" +msgstr "レイアウトの変更を保存していません。保存しないと失われてしまいます。このまま続行しますか?" #: js/messages.php:352 msgid "Add an option for column " @@ -1904,9 +1861,7 @@ msgstr "ESC キーで編集キャンセル" msgid "" "You have edited some data and they have not been saved. Are you sure you " "want to leave this page before saving the data?" -msgstr "" -"いくつかのデータが編集されていますが、それらは保存されていません。データを保" -"存せずにこのページから移動してもよろしいですか?" +msgstr "データの一部を変更しましたが保存していません。データを保存せずにこのページから移動してもよろしいですか?" #: js/messages.php:358 msgid "Drag to reorder" @@ -1940,8 +1895,7 @@ msgid "" "This table does not contain a unique column. Features related to the grid " "edit, checkbox, Edit, Copy and Delete links may not work after saving." msgstr "" -"このテーブルには、ユニークなカラムが含まれていません。グリッド編集、チェック" -"ボックス、編集、コピー、削除のリンクに関連する機能は、保存後に動作しない場合" +"このテーブルには、ユニークなカラムが含まれていません。グリッド編集、チェックボックス、編集、コピー、削除のリンクに関連する機能は、保存後に動作しない場合" "があります。" #: js/messages.php:371 @@ -2015,8 +1969,8 @@ msgid "" "A newer version of phpMyAdmin is available and you should consider " "upgrading. The newest version is %s, released on %s." msgstr "" -"phpMyAdmin の新しいバージョンが提供されています。アップグレードの検討をお奨め" -"します。最新バージョンは %s で、%s にリリースされています。" +"phpMyAdmin の新しいバージョンが提供されています。アップグレードの検討をお奨めします。最新バージョンは %s で、%s " +"にリリースされています。" #. l10n: Latest available phpMyAdmin version #: js/messages.php:403 @@ -2388,9 +2342,7 @@ msgstr "設定ファイル (%s) は存在しますが、読み込むことがで #: libraries/Config.class.php:1181 msgid "Wrong permissions on configuration file, should not be world writable!" -msgstr "" -"設定ファイルのパーミッションが正しくありません。誰でも書き込み可能になってい" -"ます!" +msgstr "設定ファイルのパーミッションが正しくありません。誰でも書き込み可能になっています!" #: libraries/Config.class.php:1758 msgid "Font size" @@ -2499,9 +2451,7 @@ msgstr "クエリを実行する" msgid "" "The server is not responding (or the local server's socket is not correctly " "configured)." -msgstr "" -"サーバが応答しません (あるいはローカルサーバのソケットが正しく設定されていま" -"せん)。" +msgstr "サーバが応答しません (あるいはローカルサーバのソケットが正しく設定されていません)。" #: libraries/DatabaseInterface.class.php:1998 msgid "The server is not responding." @@ -2509,8 +2459,7 @@ msgstr "サーバが応答しません。" #: libraries/DatabaseInterface.class.php:2003 msgid "Please check privileges of directory containing database." -msgstr "" -"データベースを含んでいるディレクトリのパーミッションを確認してください。" +msgstr "データベースを含んでいるディレクトリのパーミッションを確認してください。" #: libraries/DatabaseInterface.class.php:2013 msgid "Details…" @@ -2562,7 +2511,7 @@ msgstr "表示" #: libraries/DbSearch.class.php:357 #, php-format msgid "Delete the matches for the %s table?" -msgstr "テーブル %s に対して条件に一致したものを削除しますか?" +msgstr "テーブル %s に対して条件に一致したものを削除しますか?" #: libraries/DbSearch.class.php:361 libraries/DisplayResults.class.php:3424 #: libraries/DisplayResults.class.php:5027 @@ -2857,17 +2806,13 @@ msgstr "アップロードされたファイルではありません。" #: libraries/File.class.php:279 msgid "The uploaded file exceeds the upload_max_filesize directive in php.ini." -msgstr "" -"アップロードしたファイルは php.ini に指定されている設定項目 " -"upload_max_filesize の値を超えています。" +msgstr "アップロードしたファイルは php.ini に指定されている設定項目 upload_max_filesize の値を超えています。" #: libraries/File.class.php:282 msgid "" "The uploaded file exceeds the MAX_FILE_SIZE directive that was specified in " "the HTML form." -msgstr "" -"アップロードしたファイルは HTML フォームに指定されている設定項目 " -"MAX_FILE_SIZE の値を超えています。" +msgstr "アップロードしたファイルは HTML フォームに指定されている設定項目 MAX_FILE_SIZE の値を超えています。" #: libraries/File.class.php:285 msgid "The uploaded file was only partially uploaded." @@ -2990,9 +2935,7 @@ msgstr "インデックス %s を削除しました。" msgid "" "The indexes %1$s and %2$s seem to be equal and one of them could possibly be " "removed." -msgstr "" -"インデックス %1$s と %2$s は同一のもののようです。一方は削除してもよいかもし" -"れません。" +msgstr "インデックス %1$s と %2$s は同一のもののようです。一方は削除してもよいかもしれません。" #: libraries/Menu.class.php:195 libraries/ServerStatusData.class.php:366 #: libraries/config/messages.inc.php:517 @@ -3369,8 +3312,7 @@ msgid "" "Failed to cleanup table UI preferences (see $cfg['Servers'][$i]" "['MaxTableUiprefs'] %s)" msgstr "" -"テーブルに対する環境設定のクリーンアップに失敗しました (参照 $cfg['Servers']" -"[$i]['MaxTableUiprefs'] %s)" +"テーブルに対する環境設定のクリーンアップに失敗しました (参照 $cfg['Servers'][$i]['MaxTableUiprefs'] %s)" #: libraries/Table.class.php:1650 #, php-format @@ -3379,8 +3321,7 @@ msgid "" "after you refresh this page. Please check if the table structure has been " "changed." msgstr "" -"環境プロパティ「%s」が保存できません。ページ更新の際、変更箇所が維持されるこ" -"とはないでしょう。テーブル構造を変更されたのであれば確認してみてください。" +"環境プロパティ「%s」が保存できません。ページ更新の際、変更箇所が維持されることはないでしょう。テーブル構造を変更されたのであれば確認してみてください。" #: libraries/TableSearch.class.php:181 libraries/insert_edit.lib.php:211 #: libraries/insert_edit.lib.php:217 @@ -3556,41 +3497,35 @@ msgstr "2 バイト整数、符号付きは -32,768 から 32,767、符号なし msgid "" "A 3-byte integer, signed range is -8,388,608 to 8,388,607, unsigned range is " "0 to 16,777,215" -msgstr "" -"3 バイト整数、符号付きは -8,388,608 から 8,388,607、符号なしは 0 から " -"16,777,215" +msgstr "3 バイト整数、符号付きは -8,388,608 から 8,388,607、符号なしは 0 から 16,777,215" #: libraries/Types.class.php:303 msgid "" "A 4-byte integer, signed range is -2,147,483,648 to 2,147,483,647, unsigned " "range is 0 to 4,294,967,295" -msgstr "" -"4 バイト整数、符号付きは -2,147,483,648 から 2,147,483,647、符号なしは 0 か" -"ら 4,294,967,295" +msgstr "4 バイト整数、符号付きは -2,147,483,648 から 2,147,483,647、符号なしは 0 から 4,294,967,295" #: libraries/Types.class.php:305 msgid "" "An 8-byte integer, signed range is -9,223,372,036,854,775,808 to " "9,223,372,036,854,775,807, unsigned range is 0 to 18,446,744,073,709,551,615" msgstr "" -"8 バイト整数、符号付きは -9,223,372,036,854,775,808 から " -"9,223,372,036,854,775,807、符号なしは 0 から 18,446,744,073,709,551,615" +"8 バイト整数、符号付きは -9,223,372,036,854,775,808 から 9,223,372,036,854,775,807、符号なしは " +"0 から 18,446,744,073,709,551,615" #: libraries/Types.class.php:307 libraries/Types.class.php:714 msgid "" "A fixed-point number (M, D) - the maximum number of digits (M) is 65 " "(default 10), the maximum number of decimals (D) is 30 (default 0)" -msgstr "" -"固定小数 (M, D) - 整数部の最大桁数 M は 65 (デフォルトは 10)、小数部のの最大" -"桁数 D は 30 (デフォルトは 0)" +msgstr "固定小数 (M, D) - 整数部の最大桁数 M は 65 (デフォルトは 10)、小数部のの最大桁数 D は 30 (デフォルトは 0)" #: libraries/Types.class.php:309 msgid "" "A small floating-point number, allowable values are -3.402823466E+38 to " "-1.175494351E-38, 0, and 1.175494351E-38 to 3.402823466E+38" msgstr "" -"単精度浮動小数、有効範囲は -3.402823466E+38 から -1.175494351E-38、0、" -"1.175494351E-38 から 3.402823466E+38" +"単精度浮動小数、有効範囲は -3.402823466E+38 から -1.175494351E-38、0、1.175494351E-38 から " +"3.402823466E+38" #: libraries/Types.class.php:311 msgid "" @@ -3599,16 +3534,15 @@ msgid "" "2.2250738585072014E-308 to 1.7976931348623157E+308" msgstr "" "倍精度浮動小数、有効範囲は -1.7976931348623157E+308 から " -"-2.2250738585072014E-308、0、2.2250738585072014E-308 から 1.7976931348623157E" -"+308" +"-2.2250738585072014E-308、0、2.2250738585072014E-308 から " +"1.7976931348623157E+308" #: libraries/Types.class.php:313 msgid "" "Synonym for DOUBLE (exception: in REAL_AS_FLOAT SQL mode it is a synonym for " "FLOAT)" msgstr "" -"DOUBLE と同義 (例外:REAL を FLOAT として扱うモード (REAL_AS_FLOAT) では、" -"FLOAT と 同義になります)" +"DOUBLE と同義 (例外:REAL を FLOAT として扱うモード (REAL_AS_FLOAT) では、FLOAT と 同義になります)" #: libraries/Types.class.php:315 msgid "" @@ -3625,8 +3559,8 @@ msgstr "TINYINT(1) と同義、0 が FALSE と見なされ、0 以外が TRUE #: libraries/Types.class.php:319 msgid "An alias for BIGINT UNSIGNED NOT NULL AUTO_INCREMENT UNIQUE" msgstr "" -"BIGINT UNSIGNED NOT NULL AUTO_INCREMENT UNIQUE の別名 (BIGINT、符号なし、" -"NULL なし、AUTO_INCREMENT、ユニークキー)" +"BIGINT UNSIGNED NOT NULL AUTO_INCREMENT UNIQUE の別名 (BIGINT、符号なし、NULL " +"なし、AUTO_INCREMENT、ユニークキー)" #: libraries/Types.class.php:321 libraries/Types.class.php:724 #, php-format @@ -3643,8 +3577,8 @@ msgid "" "A timestamp, range is 1970-01-01 00:00:01 UTC to 2038-01-09 03:14:07 UTC, " "stored as the number of seconds since the epoch (1970-01-01 00:00:00 UTC)" msgstr "" -"タイムスタンプ、範囲は 1970-01-01 00:00:01 UTC から 2038-01-09 03:14:07 UTC " -"で、1970-01-01 00:00:00 UTC からの経過秒数を示しています" +"タイムスタンプ、範囲は 1970-01-01 00:00:01 UTC から 2038-01-09 03:14:07 UTC で、1970-01-01 " +"00:00:00 UTC からの経過秒数を示しています" #: libraries/Types.class.php:327 libraries/Types.class.php:730 #, php-format @@ -3656,48 +3590,39 @@ msgid "" "A year in four-digit (4, default) or two-digit (2) format, the allowable " "values are 70 (1970) to 69 (2069) or 1901 to 2155 and 0000" msgstr "" -"年、4 桁 (デフォルト) または 2 桁、有効な値は 2 桁が 70 (1970) から 69 " -"(2069)、4 桁が 1901 から 2155 および 0000" +"年、4 桁 (デフォルト) または 2 桁、有効な値は 2 桁が 70 (1970) から 69 (2069)、4 桁が 1901 から 2155 " +"および 0000" #: libraries/Types.class.php:331 msgid "" "A fixed-length (0-255, default 1) string that is always right-padded with " "spaces to the specified length when stored" -msgstr "" -"固定長文字列 (長さは 0-255、デフォルトは 1)、満たない分は右側が空白で埋められ" -"ます" +msgstr "固定長文字列 (長さは 0-255、デフォルトは 1)、満たない分は右側が空白で埋められます" #: libraries/Types.class.php:333 libraries/Types.class.php:732 #, php-format msgid "" "A variable-length (%s) string, the effective maximum length is subject to " "the maximum row size" -msgstr "" -"可変長文字列 (長さは %s)、長さの有効上限は行の最大サイズの制約を受けます" +msgstr "可変長文字列 (長さは %s)、長さの有効上限は行の最大サイズの制約を受けます" #: libraries/Types.class.php:335 msgid "" "A TEXT column with a maximum length of 255 (2^8 - 1) characters, stored with " "a one-byte prefix indicating the length of the value in bytes" -msgstr "" -"TEXT カラム、最大長 255 (2^8 - 1)、これの長さは単位がバイトで、1 バイト値で表" -"現できる範囲です" +msgstr "TEXT カラム、最大長 255 (2^8 - 1)、これの長さは単位がバイトで、1 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:337 libraries/Types.class.php:734 msgid "" "A TEXT column with a maximum length of 65,535 (2^16 - 1) characters, stored " "with a two-byte prefix indicating the length of the value in bytes" -msgstr "" -"TEXT カラム、最大長 65,535 (2^16 - 1)、これの長さは単位がバイトで、2 バイト値" -"で表現できる範囲です" +msgstr "TEXT カラム、最大長 65,535 (2^16 - 1)、これの長さは単位がバイトで、2 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:339 msgid "" "A TEXT column with a maximum length of 16,777,215 (2^24 - 1) characters, " "stored with a three-byte prefix indicating the length of the value in bytes" -msgstr "" -"TEXT カラム、最大長 16,777,215 (2^24 - 1)、これの長さは単位がバイトで、3 バイ" -"ト値で表現できる範囲です" +msgstr "TEXT カラム、最大長 16,777,215 (2^24 - 1)、これの長さは単位がバイトで、3 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:341 msgid "" @@ -3705,63 +3630,51 @@ msgid "" "characters, stored with a four-byte prefix indicating the length of the " "value in bytes" msgstr "" -"TEXT カラム、最大長 4,294,967,295 または 4GiB (2^32 - 1)、これの長さは単位が" -"バイトで、4 バイト値で表現できる範囲です" +"TEXT カラム、最大長 4,294,967,295 または 4GiB (2^32 - 1)、これの長さは単位がバイトで、4 " +"バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:343 msgid "" "Similar to the CHAR type, but stores binary byte strings rather than non-" "binary character strings" -msgstr "" -"CHAR 型と似ていますが、非バイナリ文字列ではなくバイナリ文字列で保存されます" +msgstr "CHAR 型と似ていますが、非バイナリ文字列ではなくバイナリ文字列で保存されます" #: libraries/Types.class.php:345 msgid "" "Similar to the VARCHAR type, but stores binary byte strings rather than non-" "binary character strings" -msgstr "" -"VARCHAR 型と似ていますが、非バイナリ文字列ではなくバイナリ文字列で保存されま" -"す" +msgstr "VARCHAR 型と似ていますが、非バイナリ文字列ではなくバイナリ文字列で保存されます" #: libraries/Types.class.php:347 msgid "" "A BLOB column with a maximum length of 255 (2^8 - 1) bytes, stored with a " "one-byte prefix indicating the length of the value" -msgstr "" -"BLOB カラム、最大 255 (2^8 - 1) バイト、これの長さは 1 バイト値で表現できる範" -"囲です" +msgstr "BLOB カラム、最大 255 (2^8 - 1) バイト、これの長さは 1 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:349 msgid "" "A BLOB column with a maximum length of 16,777,215 (2^24 - 1) bytes, stored " "with a three-byte prefix indicating the length of the value" -msgstr "" -"BLOB カラム、最大 16,777,215 (2^24 - 1) バイト、これの長さは 3 バイト値で表現" -"できる範囲です" +msgstr "BLOB カラム、最大 16,777,215 (2^24 - 1) バイト、これの長さは 3 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:351 libraries/Types.class.php:738 msgid "" "A BLOB column with a maximum length of 65,535 (2^16 - 1) bytes, stored with " "a two-byte prefix indicating the length of the value" -msgstr "" -"BLOB カラム、最大 65,535 (2^16 - 1) バイト、これの長さは 2 バイト値で表現でき" -"る範囲です" +msgstr "BLOB カラム、最大 65,535 (2^16 - 1) バイト、これの長さは 2 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:353 msgid "" "A BLOB column with a maximum length of 4,294,967,295 or 4GiB (2^32 - 1) " "bytes, stored with a four-byte prefix indicating the length of the value" msgstr "" -"BLOB カラム、最大 4,294,967,295 バイトまたは 4GiB (2^32 - 1)、これの長さは 4 " -"バイト値で表現できる範囲です" +"BLOB カラム、最大 4,294,967,295 バイトまたは 4GiB (2^32 - 1)、これの長さは 4 バイト値で表現できる範囲です" #: libraries/Types.class.php:355 msgid "" "An enumeration, chosen from the list of up to 65,535 values or the special " "'' error value" -msgstr "" -"列挙型、最大 65,535 個の列挙値または特殊な値 (エラー値 '') を取ることができま" -"す" +msgstr "列挙型、最大 65,535 個の列挙値または特殊な値 (エラー値 '') を取ることができます" #: libraries/Types.class.php:357 msgid "A single value chosen from a set of up to 64 members" @@ -3827,9 +3740,7 @@ msgstr "4 バイト整数、範囲は -2,147,483,648 から 2,147,483,647" msgid "" "An 8-byte integer, range is -9,223,372,036,854,775,808 to " "9,223,372,036,854,775,807" -msgstr "" -"8 バイト整数、範囲は -9,223,372,036,854,775,808 から " -"9,223,372,036,854,775,807" +msgstr "8 バイト整数、範囲は -9,223,372,036,854,775,808 から 9,223,372,036,854,775,807" #: libraries/Types.class.php:716 msgid "A system's default double-precision floating-point number" @@ -3842,8 +3753,8 @@ msgstr "TRUE または FALSE" #: libraries/Types.class.php:720 msgid "An alias for BIGINT NOT NULL AUTO_INCREMENT UNIQUE" msgstr "" -"BIGINT NOT NULL AUTO_INCREMENT UNIQUE の別名 (BIGINT、NULL なし、" -"AUTO_INCREMENT、ユニークキー)" +"BIGINT NOT NULL AUTO_INCREMENT UNIQUE の別名 (BIGINT、NULL " +"なし、AUTO_INCREMENT、ユニークキー)" #: libraries/Types.class.php:722 msgid "Stores a Universally Unique Identifier (UUID)" @@ -3854,8 +3765,8 @@ msgid "" "A timestamp, range is '0001-01-01 00:00:00' UTC to '9999-12-31 23:59:59' " "UTC; TIMESTAMP(6) can store microseconds" msgstr "" -"タイムスタンプ、範囲は 0001-01-01 00:00:00 UTC から 9999-12-31 23:59:59、" -"TIMESTAMP(6) でマイクロ秒まで保存できるようになります" +"タイムスタンプ、範囲は 0001-01-01 00:00:00 UTC から 9999-12-31 23:59:59、TIMESTAMP(6) " +"でマイクロ秒まで保存できるようになります" #: libraries/Types.class.php:736 msgid "" @@ -4042,8 +3953,7 @@ msgid "" "parent window, or your browser's security settings are configured to block " "cross-window updates." msgstr "" -"ターゲットとなるブラウザウィンドウを更新できませんでした。親ウィンドウを閉じ" -"たか、ブラウザのセキュリティ設定でクロスウィンドウの更新をブロックしているも" +"ターゲットとなるブラウザウィンドウを更新できませんでした。親ウィンドウを閉じたか、ブラウザのセキュリティ設定でクロスウィンドウの更新をブロックしているも" "のと思われます。" #: libraries/build_html_for_db.lib.php:37 libraries/config/setup.forms.php:311 @@ -4099,9 +4009,7 @@ msgstr "設定ファイルの読み込みに失敗しました" msgid "" "This usually means there is a syntax error in it, please check any errors " "shown below." -msgstr "" -"通常、これは構文エラーがあることを意味します。以下に示す全てのエラーを確認し" -"てください。" +msgstr "通常、これは構文エラーがあることを意味します。以下に示す全てのエラーを確認してください。" #: libraries/common.inc.php:590 #, php-format @@ -4112,9 +4020,7 @@ msgstr "デフォルトの設定を読み込めませんでした: %1$s" msgid "" "The [code]$cfg['PmaAbsoluteUri'][/code] directive MUST be set in your " "configuration file!" -msgstr "" -"[code]$cfg['PmaAbsoluteUri'][/code] は必ず設定ファイルに設定しなければ" -"なりません!" +msgstr "[code]$cfg['PmaAbsoluteUri'][/code] は必ず設定ファイルに設定しなければなりません!" #: libraries/common.inc.php:630 #, php-format @@ -4652,9 +4558,7 @@ msgstr "サーバをリストで表示する" msgid "" "Disable the table maintenance mass operations, like optimizing or repairing " "the selected tables of a database." -msgstr "" -"データベースで選択したテーブルを最適化や修復するというような、大量操作する" -"テーブルメンテナンスを無効にします。" +msgstr "データベースで選択したテーブルを最適化や修復するというような、大量操作するテーブルメンテナンスを無効にします。" #: libraries/config/messages.inc.php:63 msgid "Disable multi table maintenance" @@ -5075,8 +4979,8 @@ msgid "" "Specify browser's title bar text. Refer to [doc@cfg_TitleTable]documentation" "[/doc] for magic strings that can be used to get special values." msgstr "" -"ブラウザのタイトルバーのテキストの指定を行います。使用可能な特別な埋め込み変" -"数は[doc@cfg_TitleTable]ドキュメント[/doc]を参照してください。" +"ブラウザのタイトルバーのテキストの指定を行います。使用可能な特別な埋め込み変数は[doc@cfg_TitleTable]ドキュメント[/doc]を参照し" +"てください。" #: libraries/config/messages.inc.php:194 #: libraries/navigation/NavigationHeader.class.php:216 @@ -5148,9 +5052,7 @@ msgstr "変更追跡機能" msgid "" "Tracking of changes made in database. Requires the phpMyAdmin configuration " "storage." -msgstr "" -"データベースで行われた変更の追跡機能です。これには、phpMyAdmin 環境保管領域が" -"必要です。" +msgstr "データベースで行われた変更の追跡機能です。これには、phpMyAdmin 環境保管領域が必要です。" #: libraries/config/messages.inc.php:208 msgid "Customize export options" @@ -5200,10 +5102,9 @@ msgid "" "strong].[br][em][a@http://sqlvalidator.mimer.com/]Mimer SQL Validator[/a], " "Copyright 2002 Upright Database Technology. All rights reserved.[/em]" msgstr "" -"SQL 検証サービスを使用する場合、[strong]すべての SQL 文は統計目的のために匿名" -"で格納されていること[/strong]に注意する必要があります。[br][em][a@http://" -"sqlvalidator.mimer.com/]Mimer SQL Validator[/a], Copyright 2002 Upright " -"Database Technology. All rights reserved.[/em]" +"SQL 検証サービスを使用する場合、[strong]すべての SQL 文は統計目的のために匿名で格納されていること[/strong]に注意する必要があり" +"ます。[br][em][a@http://sqlvalidator.mimer.com/]Mimer SQL Validator[/a], " +"Copyright 2002 Upright Database Technology. All rights reserved.[/em]" #: libraries/config/messages.inc.php:222 msgid "Startup" @@ -5301,8 +5202,7 @@ msgid "" "This might be a good way to import large files, however it can break " "transactions." msgstr "" -"制限時間が近くなったときにスクリプト側でインポートを中断できるようにします。" -"大きなファイルをインポートする場合には便利ですが、トランザクションが壊れるこ" +"制限時間が近くなったときにスクリプト側でインポートを中断できるようにします。大きなファイルをインポートする場合には便利ですが、トランザクションが壊れるこ" "ともあります。" #: libraries/config/messages.inc.php:246 @@ -5394,10 +5294,8 @@ msgid "" "only occurs for the current server. Setting this to FALSE makes it easy to " "forget to log out from other servers when connected to multiple servers." msgstr "" -"チェックした場合、ログアウト時に全てのサーバのクッキーを削除します。チェック" -"を外した場合は、現在のサーバに対してだけログアウトが行われます。このチェック" -"を外すと、複数のサーバに接続している時、他のサーバからのログアウト作業を忘れ" -"やすくなります。" +"チェックした場合、ログアウト時に全てのサーバのクッキーを削除します。チェックを外した場合は、現在のサーバに対してだけログアウトが行われます。このチェック" +"を外すと、複数のサーバに接続している時、他のサーバからのログアウト作業を忘れやすくなります。" #: libraries/config/messages.inc.php:278 msgid "Delete all cookies on logout" @@ -5422,10 +5320,8 @@ msgid "" "and will be deleted as soon as you close the browser window. This is " "recommended for non-trusted environments." msgstr "" -"ブラウザに保存されるログインクッキーの有効期限(秒数)を定義します。デフォル" -"トの 0 は、セッションが存在している間だけ保存されていることを意味し、ブラウザ" -"のウィンドウが閉じられるとすぐに削除されます。これは、信頼されていない環境で" -"使う場合に推奨します。" +"ブラウザに保存されるログインクッキーの有効期限(秒数)を定義します。デフォルトの 0 は、セッションが存在している間だけ保存されていることを意味し、ブラ" +"ウザのウィンドウが閉じられるとすぐに削除されます。これは、信頼されていない環境で使う場合に推奨します。" #: libraries/config/messages.inc.php:282 msgid "Login cookie store" @@ -5767,8 +5663,7 @@ msgid "" "(lost by window close)." msgstr "" "データベースを基準としたクエリの履歴を必要とするなら有効にします (phpMyAdmin " -"環境保管領域の設定が必要です)。無効にした場合、クエリ履歴の表示に JavaScript " -"を利用します (ウィンドウを閉じると履歴は消えます)。" +"環境保管領域の設定が必要です)。無効にした場合、クエリ履歴の表示に JavaScript を利用します (ウィンドウを閉じると履歴は消えます)。" #: libraries/config/messages.inc.php:351 msgid "Permanent query history" @@ -6267,9 +6162,7 @@ msgstr "テーブルに対する環境設定を保管するテーブル" msgid "" "Whether a DROP DATABASE IF EXISTS statement will be added as first line to " "the log when creating a database." -msgstr "" -"データベースを作成するときにログの最初の行に DROP DATABASE IF EXISTS 文を追加" -"するかどうか。" +msgstr "データベースを作成するときにログの最初の行に DROP DATABASE IF EXISTS 文を追加するかどうか。" #: libraries/config/messages.inc.php:442 msgid "Add DROP DATABASE" @@ -6279,9 +6172,7 @@ msgstr "DROP DATABASE を追加する" msgid "" "Whether a DROP TABLE IF EXISTS statement will be added as first line to the " "log when creating a table." -msgstr "" -"テーブルを作成するときにログの最初の行に DROP TABLE IF EXISTS 文を追加するか" -"どうか。" +msgstr "テーブルを作成するときにログの最初の行に DROP TABLE IF EXISTS 文を追加するかどうか。" #: libraries/config/messages.inc.php:444 msgid "Add DROP TABLE" @@ -6291,9 +6182,7 @@ msgstr "DROP TABLE を追加する" msgid "" "Whether a DROP VIEW IF EXISTS statement will be added as first line to the " "log when creating a view." -msgstr "" -"ビューを作成するときにログの最初の行に DROP VIEW IF EXISTS 文を追加するかどう" -"か。" +msgstr "ビューを作成するときにログの最初の行に DROP VIEW IF EXISTS 文を追加するかどうか。" #: libraries/config/messages.inc.php:446 msgid "Add DROP VIEW" @@ -6327,9 +6216,7 @@ msgstr "SQL コマンド追跡テーブル" msgid "" "Whether the tracking mechanism creates versions for tables and views " "automatically." -msgstr "" -"SQL コマンドの追跡機能が、テーブルやビューに対して自動的に世代を作成するかど" -"うか。" +msgstr "SQL コマンドの追跡機能が、テーブルやビューに対して自動的に世代を作成するかどうか。" #: libraries/config/messages.inc.php:452 msgid "Automatically create versions" @@ -6411,9 +6298,7 @@ msgstr "config 認証用のユーザ" msgid "" "A user-friendly description of this server. Leave blank to display the " "hostname instead." -msgstr "" -"このサーバのわかりやすい説明。ホスト名をそのまま表示させる場合には、空欄のま" -"まにします。" +msgstr "このサーバのわかりやすい説明。ホスト名をそのまま表示させる場合には、空欄のままにします。" #: libraries/config/messages.inc.php:464 msgid "Verbose name of this server" @@ -6865,8 +6750,7 @@ msgstr "" #: libraries/dbi/DBIDrizzle.class.php:146 libraries/dbi/DBIMysql.class.php:170 #: libraries/dbi/DBIMysqli.class.php:224 msgid "Connection for controluser as defined in your configuration failed." -msgstr "" -"設定ファイルに定義されている管理ユーザ(controluser)での接続に失敗しました。" +msgstr "設定ファイルに定義されている管理ユーザ(controluser)での接続に失敗しました。" #: libraries/dbi/drizzle-wrappers.lib.php:385 msgid "Can't seek in an unbuffered result set" @@ -6949,9 +6833,7 @@ msgstr "カラム数" #: libraries/display_export.inc.php:36 msgid "Could not load export plugins, please check your installation!" -msgstr "" -"エクスポートプラグインをロードできません。正しくインストールされているか確認" -"してください!" +msgstr "エクスポートプラグインをロードできません。正しくインストールされているか確認してください!" #: libraries/display_export.lib.php:165 msgid "Exporting databases from the current server" @@ -7000,9 +6882,7 @@ msgstr "フォーマット特有のオプション:" msgid "" "Scroll down to fill in the options for the selected format and ignore the " "options for other formats." -msgstr "" -"下にスクロールして選択したフォーマットのオプションで必要事項を記入し、他の" -"フォーマットのオプションは無視してください。" +msgstr "下にスクロールして選択したフォーマットのオプションで必要事項を記入し、他のフォーマットのオプションは無視してください。" #: libraries/display_export.lib.php:283 libraries/display_import.lib.php:353 msgid "Encoding Conversion:" @@ -7056,10 +6936,8 @@ msgid "" "formatting strings. Additionally the following transformations will happen: " "%3$s. Other text will be kept as is. See the %4$sFAQ%5$s for details." msgstr "" -"この値は %1$sstrftime%2$s を使用して解釈されますので、時刻の書式文字列を使用" -"することができます。また、埋め込み変数変換も行われます(%3$s変換されま" -"す。)。その他のテキストはそのまま使われます。詳細については、%4$sFAQ%5$s を" -"参照してください。" +"この値は %1$sstrftime%2$s を使用して解釈されますので、時刻の書式文字列を使用することができます。また、埋め込み変数変換も行われます(%" +"3$s変換されます。)。その他のテキストはそのまま使われます。詳細については、%4$sFAQ%5$s を参照してください。" #: libraries/display_export.lib.php:510 msgid "use this for future exports" @@ -7119,9 +6997,7 @@ msgstr "パッチ作成: %1$s、%2$s により" msgid "" "Please be patient, the file is being uploaded. Details about the upload are " "not available." -msgstr "" -"しばらくお待ちください。ファイルがアップロードされています。アップロードに関" -"する機能は利用できません。" +msgstr "しばらくお待ちください。ファイルがアップロードされています。アップロードに関する機能は利用できません。" #: libraries/display_import.lib.php:111 msgid "Importing into the current server" @@ -7146,9 +7022,7 @@ msgstr "ファイルは圧縮されていないもの、もしくは、%s で圧 msgid "" "A compressed file's name must end in .[format].[compression]. " "Example: .sql.zip" -msgstr "" -"圧縮ファイルの名前は.[フォーマット].[圧縮形式]で終わっていること。例:" -".sql.zip" +msgstr "圧縮ファイルの名前は.[フォーマット].[圧縮形式]で終わっていること。例:.sql.zip" #: libraries/display_import.lib.php:225 msgid "File to Import:" @@ -7166,9 +7040,7 @@ msgstr "部分インポート:" #, php-format msgid "" "Previous import timed out, after resubmitting will continue from position %d." -msgstr "" -"直前のインポートはタイムアウトしました。再送信すると位置 %d から再開されま" -"す。" +msgstr "直前のインポートはタイムアウトしました。再送信すると位置 %d から再開されます。" #: libraries/display_import.lib.php:293 #, fuzzy @@ -7201,9 +7073,8 @@ msgid "" "this is a known bug in webkit based (Safari, Google Chrome, Arora etc.) " "browsers." msgstr "" -"アップロードされているファイルが最大許容サイズよりもおそらく大きい、もしく" -"は、WebKit がベースのブラウザ (Safari、Google Chrome、Arora など) の既知のバ" -"グです。" +"アップロードされているファイルが最大許容サイズよりもおそらく大きい、もしくは、WebKit がベースのブラウザ (Safari、Google " +"Chrome、Arora など) の既知のバグです。" #: libraries/display_import.lib.php:456 #, php-format @@ -7262,9 +7133,7 @@ msgstr "自動拡張時に追加されるテーブルの大きさ" msgid "" "The increment size for extending the size of an autoextending tablespace " "when it becomes full." -msgstr "" -"スペースがいっぱいになったときに自動的にテーブルを拡張する場合に追加される" -"テーブルの大きさ。" +msgstr "スペースがいっぱいになったときに自動的にテーブルを拡張する場合に追加されるテーブルの大きさ。" #: libraries/engines/innodb.lib.php:40 msgid "Buffer pool size" @@ -7274,9 +7143,7 @@ msgstr "バッファプールの大きさ" msgid "" "The size of the memory buffer InnoDB uses to cache data and indexes of its " "tables." -msgstr "" -"InnoDB がテーブルのデータやインデックスをキャッシュするのに使うメモリバッファ" -"量。" +msgstr "InnoDB がテーブルのデータやインデックスをキャッシュするのに使うメモリバッファ量。" #: libraries/engines/innodb.lib.php:143 msgid "Buffer Pool" @@ -7351,8 +7218,8 @@ msgid "" "The default pointer size in bytes, to be used by CREATE TABLE for MyISAM " "tables when no MAX_ROWS option is specified." msgstr "" -"MAX_ROWS オプションを指定せずに MyISAM テーブルを作成するときに CREATE TABLE " -"が使用するデフォルトのポインタサイズ (バイト単位)。" +"MAX_ROWS オプションを指定せずに MyISAM テーブルを作成するときに CREATE TABLE が使用するデフォルトのポインタサイズ " +"(バイト単位)。" #: libraries/engines/myisam.lib.php:33 msgid "Automatic recovery mode" @@ -7363,8 +7230,7 @@ msgid "" "The mode for automatic recovery of crashed MyISAM tables, as set via the --" "myisam-recover server startup option." msgstr "" -"クラッシュした MyISAM テーブルを自動修復するときのモード (サーバ起動オプショ" -"ン --myisam-recover で設定されるもの)。" +"クラッシュした MyISAM テーブルを自動修復するときのモード (サーバ起動オプション --myisam-recover で設定されるもの)。" #: libraries/engines/myisam.lib.php:37 msgid "Maximum size for temporary sort files" @@ -7376,8 +7242,8 @@ msgid "" "creating a MyISAM index (during REPAIR TABLE, ALTER TABLE, or LOAD DATA " "INFILE)." msgstr "" -"MyISAM インデックスを再作成するとき (REPAIR TABLE や ALTER TABLE、LOAD DATA " -"INFILE の最中) に利用できる一時ファイルの最大サイズ。" +"MyISAM インデックスを再作成するとき (REPAIR TABLE や ALTER TABLE、LOAD DATA INFILE の最中) " +"に利用できる一時ファイルの最大サイズ。" #: libraries/engines/myisam.lib.php:42 msgid "Maximum size for temporary files on index creation" @@ -7389,9 +7255,8 @@ msgid "" "than using the key cache by the amount specified here, prefer the key cache " "method." msgstr "" -"MyISAM のインデックスを高速生成するときに利用される一時ファイルとキーキャッ" -"シュの差がここで指定した値以上に大きくなる場合は、キーキャッシュ法が使われま" -"す。" +"MyISAM " +"のインデックスを高速生成するときに利用される一時ファイルとキーキャッシュの差がここで指定した値以上に大きくなる場合は、キーキャッシュ法が使われます。" #: libraries/engines/myisam.lib.php:47 msgid "Repair threads" @@ -7401,9 +7266,7 @@ msgstr "スレッドの修復" msgid "" "If this value is greater than 1, MyISAM table indexes are created in " "parallel (each index in its own thread) during the repair by sorting process." -msgstr "" -"この値が 1 より大きい場合は MyISAM テーブルのインデックスも修復中にソートプロ" -"セスによって (スレッドごとに) 同時作成されます。" +msgstr "この値が 1 より大きい場合は MyISAM テーブルのインデックスも修復中にソートプロセスによって (スレッドごとに) 同時作成されます。" #: libraries/engines/myisam.lib.php:52 msgid "Sort buffer size" @@ -7414,8 +7277,8 @@ msgid "" "The buffer that is allocated when sorting MyISAM indexes during a REPAIR " "TABLE or when creating indexes with CREATE INDEX or ALTER TABLE." msgstr "" -"REPAIR TABLE の最中に MyISAM のインデックスをソートするとき、あるいは CREATE " -"INDEX や ALTER TABLE でインデックスを作成するときに割り当てられるバッファ。" +"REPAIR TABLE の最中に MyISAM のインデックスをソートするとき、あるいは CREATE INDEX や ALTER TABLE " +"でインデックスを作成するときに割り当てられるバッファ。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:28 msgid "Index cache size" @@ -7426,8 +7289,7 @@ msgid "" "This is the amount of memory allocated to the index cache. Default value is " "32MB. The memory allocated here is used only for caching index pages." msgstr "" -"インデックスキャッシュに割り当てるメモリ量。デフォルト値は 32MB です。ここで" -"割り当てたメモリはインデックスページのキャッシュにのみ利用されます。" +"インデックスキャッシュに割り当てるメモリ量。デフォルト値は 32MB です。ここで割り当てたメモリはインデックスページのキャッシュにのみ利用されます。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:33 msgid "Record cache size" @@ -7439,9 +7301,8 @@ msgid "" "table data. The default value is 32MB. This memory is used to cache changes " "to the handle data (.xtd) and row pointer (.xtr) files." msgstr "" -"テーブルデータをキャッシュするのに使うレコードキャッシュに割り当てるメモリ" -"量。デフォルト値は 32MB です。このメモリはハンドルデータファイル (.xtd) や行" -"ポインタファイル (.xtr) の変更をキャッシュするのに利用されます。" +"テーブルデータをキャッシュするのに使うレコードキャッシュに割り当てるメモリ量。デフォルト値は 32MB です。このメモリはハンドルデータファイル " +"(.xtd) や行ポインタファイル (.xtr) の変更をキャッシュするのに利用されます。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:38 msgid "Log cache size" @@ -7451,9 +7312,7 @@ msgstr "ログキャッシュの大きさ" msgid "" "The amount of memory allocated to the transaction log cache used to cache on " "transaction log data. The default is 16MB." -msgstr "" -"トランザクションログデータをキャッシュするのに使うトランザクションログキャッ" -"シュに割り当てるメモリ量。デフォルトは 16MB です。" +msgstr "トランザクションログデータをキャッシュするのに使うトランザクションログキャッシュに割り当てるメモリ量。デフォルトは 16MB です。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:43 msgid "Log file threshold" @@ -7463,9 +7322,7 @@ msgstr "ログファイルの閾値" msgid "" "The size of a transaction log before rollover, and a new log is created. The " "default value is 16MB." -msgstr "" -"トランザクションログがどこまで増えたらロールオーバーして新しいログを作成する" -"か。デフォルト値は 16MB です。" +msgstr "トランザクションログがどこまで増えたらロールオーバーして新しいログを作成するか。デフォルト値は 16MB です。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:48 msgid "Transaction buffer size" @@ -7475,9 +7332,7 @@ msgstr "トランザクションバッファの大きさ" msgid "" "The size of the global transaction log buffer (the engine allocates 2 " "buffers of this size). The default is 1MB." -msgstr "" -"グローバルトランザクションログバッファの大きさ(このエンジンはこの大きさのバッ" -"ファを2つ割り当てます)。デフォルトは 1MB です。" +msgstr "グローバルトランザクションログバッファの大きさ(このエンジンはこの大きさのバッファを2つ割り当てます)。デフォルトは 1MB です。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:53 msgid "Checkpoint frequency" @@ -7487,9 +7342,7 @@ msgstr "チェックポイント頻度" msgid "" "The amount of data written to the transaction log before a checkpoint is " "performed. The default value is 24MB." -msgstr "" -"チェックポイントを実行する前にトランザクションログに書き込むデータ量。デフォ" -"ルト値は 24MB です。" +msgstr "チェックポイントを実行する前にトランザクションログに書き込むデータ量。デフォルト値は 24MB です。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:58 msgid "Data log threshold" @@ -7502,10 +7355,8 @@ msgid "" "value of this variable can be increased to increase the total amount of data " "that can be stored in the database." msgstr "" -"データログファイルの大きさの最大値。デフォルト値は 64MB です。PBXT は最大 " -"32000 個のデータログを作成できますが、これはあらゆるテーブルが使うものですの" -"で、この変数の値を大きくするとデータベースに保存できるデータの総数を増やすこ" -"とができます。" +"データログファイルの大きさの最大値。デフォルト値は 64MB です。PBXT は最大 32000 個のデータログを作成できますが、これはあらゆるテーブル" +"が使うものですので、この変数の値を大きくするとデータベースに保存できるデータの総数を増やすことができます。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:63 msgid "Garbage threshold" @@ -7515,9 +7366,7 @@ msgstr "ガベージ閾値" msgid "" "The percentage of garbage in a data log file before it is compacted. This is " "a value between 1 and 99. The default is 50." -msgstr "" -"データログファイルのガベージが何%になったら圧縮するか。1 から 99 までの値を" -"とります。デフォルトは 50 です。" +msgstr "データログファイルのガベージが何%になったら圧縮するか。1 から 99 までの値をとります。デフォルトは 50 です。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:68 msgid "Log buffer size" @@ -7529,9 +7378,8 @@ msgid "" "The engine allocates one buffer per thread, but only if the thread is " "required to write a data log." msgstr "" -"データログを書き出すときに使うバッファの大きさ。デフォルトは 256MB です。この" -"エンジンはスレッドごとにバッファをひとつ割り当てます(そのスレッドがデータログ" -"を書き出す必要がある場合のみ)。" +"データログを書き出すときに使うバッファの大きさ。デフォルトは 256MB " +"です。このエンジンはスレッドごとにバッファをひとつ割り当てます(そのスレッドがデータログを書き出す必要がある場合のみ)。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:73 msgid "Data file grow size" @@ -7560,18 +7408,15 @@ msgid "" "will be deleted, otherwise they are renamed and given the next highest " "number." msgstr "" -"システムが保存するトランザクションログファイル (pbxt/system/xlog*.xt) の数。" -"ログの数がそれ以上になると古いログが削除されます。それができない場合は、ログ" -"ファイル名の変更が行われ、最大番号の 1 つ次の番号が付けられます。" +"システムが保存するトランザクションログファイル (pbxt/system/xlog*.xt) " +"の数。ログの数がそれ以上になると古いログが削除されます。それができない場合は、ログファイル名の変更が行われ、最大番号の 1 つ次の番号が付けられます。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:149 #, php-format msgid "" "Documentation and further information about PBXT can be found on the " "%sPrimeBase XT Home Page%s." -msgstr "" -"PBXT に関するドキュメントおよび詳細な情報は、%sPrimeBase XT オフィシャルサイ" -"ト%sにあります。" +msgstr "PBXT に関するドキュメントおよび詳細な情報は、%sPrimeBase XT オフィシャルサイト%sにあります。" #: libraries/engines/pbxt.lib.php:156 msgid "Related Links" @@ -7611,8 +7456,7 @@ msgstr "返り値が空でした (行数 0)。" #: libraries/import.lib.php:1197 msgid "" "The following structures have either been created or altered. Here you can:" -msgstr "" -"以下に示す構成が、作成もしくは変更されました。ここで次のことが行えます。" +msgstr "以下に示す構成が、作成もしくは変更されました。ここで次のことが行えます。" #: libraries/import.lib.php:1198 msgid "View a structure's contents by clicking on its name" @@ -7723,9 +7567,7 @@ msgstr "次の行を編集する" #: libraries/insert_edit.lib.php:1596 msgid "" "Use TAB key to move from value to value, or CTRL+arrows to move anywhere" -msgstr "" -"次の値に移動するときは TAB キーを使ってください。CTRL+カーソルキーを使うと自" -"由に移動できます" +msgstr "次の値に移動するときは TAB キーを使ってください。CTRL+カーソルキーを使うと自由に移動できます" #: libraries/insert_edit.lib.php:1982 libraries/sql.lib.php:1637 msgid "Showing SQL query" @@ -7745,7 +7587,7 @@ msgstr "なし" #. l10n: This is currently used only in Japanese locales #: libraries/kanji-encoding.lib.php:158 msgid "Convert to Kana" -msgstr "全角カナへ変換する" +msgstr "全角カナに変換する" #: libraries/mult_submits.inc.php:252 tbl_replace.php:251 msgid "No change" @@ -7788,7 +7630,7 @@ msgstr "追加する接頭辞" #: libraries/mult_submits.lib.php:408 msgid "Do you really want to execute the following query?" -msgstr "以下のクエリを本当に実行しますか?" +msgstr "以下のクエリを本当に実行しますか?" #: libraries/mysql_charsets.lib.php:33 msgid "Charset" @@ -8380,9 +8222,7 @@ msgstr "%s へようこそ" msgid "" "You probably did not create a configuration file. You might want to use the " "%1$ssetup script%2$s to create one." -msgstr "" -"設定ファイルが作成されていないものと思われます。%1$sセットアップスクリプ" -"ト%2$s を利用して設定ファイルを作成してください。" +msgstr "設定ファイルが作成されていないものと思われます。%1$sセットアップスクリプト%2$s を利用して設定ファイルを作成してください。" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationConfig.class.php:122 msgid "" @@ -8391,9 +8231,8 @@ msgid "" "configuration and make sure that they correspond to the information given by " "the administrator of the MySQL server." msgstr "" -"MySQL サーバに接続しようとしましたが拒否されました。config.inc.php のホスト、" -"ユーザ名、パスワードが MySQL サーバの管理者から与えられた情報と一致するか確認" -"してください。" +"MySQL サーバに接続しようとしましたが拒否されました。config.inc.php のホスト、ユーザ名、パスワードが MySQL " +"サーバの管理者から与えられた情報と一致するか確認してください。" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationConfig.class.php:142 msgid "Retry to connect" @@ -8415,8 +8254,7 @@ msgstr "" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationCookie.class.php:204 #: libraries/plugins/auth/AuthenticationCookie.class.php:214 msgid "You can enter hostname/IP address and port separated by space." -msgstr "" -"「ホスト名/IP アドレス」と「ポート」を空白で区切って入力することができます。" +msgstr "「ホスト名/IP アドレス」と「ポート」を空白で区切って入力することができます。" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationCookie.class.php:219 msgid "Username:" @@ -8440,8 +8278,7 @@ msgstr "" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationSignon.class.php:264 msgid "" "Login without a password is forbidden by configuration (see AllowNoPassword)" -msgstr "" -"パスワードなしログインは設定 (AllowNoPassword 参照) によって禁止されています" +msgstr "パスワードなしログインは設定 (AllowNoPassword 参照) によって禁止されています" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationCookie.class.php:686 #: libraries/plugins/auth/AuthenticationSignon.class.php:271 @@ -8457,8 +8294,7 @@ msgstr "MySQL サーバにログインできません" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationHttp.class.php:79 msgid "Wrong username/password. Access denied." -msgstr "" -"ユーザ名ないしパスワードが間違っています。
アクセスは拒否されました。" +msgstr "ユーザ名ないしパスワードが間違っています。
アクセスは拒否されました。" #: libraries/plugins/auth/AuthenticationSignon.class.php:107 msgid "Can not find signon authentication script:" @@ -8704,9 +8540,7 @@ msgstr "レポートのタイトル:" msgid "" "Display comments (includes info such as export timestamp, PHP version, " "and server version)" -msgstr "" -"コメントの表示(エクスポート日時、PHP や サーバ のバージョンなどの情報が含" -"まれます)" +msgstr "コメントの表示(エクスポート日時、PHP や サーバ のバージョンなどの情報が含まれます)" #: libraries/plugins/export/ExportSql.class.php:100 msgid "Additional custom header comment (\\n splits lines):" @@ -8739,9 +8573,7 @@ msgstr "追加コマンド:" msgid "" "Enclose table and column names with backquotes (Protects column and table " "names formed with special characters or keywords)" -msgstr "" -"逆クォートでテーブルやカラムの名前を囲む (特殊な文字やキーワードを含むカラ" -"ム名やテーブル名を保護します)" +msgstr "逆クォートでテーブルやカラムの名前を囲む (特殊な文字やキーワードを含むカラム名やテーブル名を保護します)" #: libraries/plugins/export/ExportSql.class.php:311 #, fuzzy @@ -8781,9 +8613,8 @@ msgid "" "    Example: INSERT INTO tbl_name (col_A,col_B,col_C) VALUES " "(1,2,3)" msgstr "" -"すべての INSERT 文にカラム名を含める
    " -"  例: INSERT INTO tbl_name (col_A,col_B,col_C) VALUES (1,2,3)" +"すべての INSERT 文にカラム名を含める
      例: " +"INSERT INTO tbl_name (col_A,col_B,col_C) VALUES (1,2,3)" #: libraries/plugins/export/ExportSql.class.php:377 msgid "" @@ -8791,8 +8622,8 @@ msgid "" "    Example: INSERT INTO tbl_name VALUES (1,2,3), (4,5,6), " "(7,8,9)" msgstr "" -"すべての INSERT 文を複数行挿入で行う
      " -"例: INSERT INTO tbl_name VALUES (1,2,3), (4,5,6), (7,8,9)" +"すべての INSERT 文を複数行挿入で行う
      例: " +"INSERT INTO tbl_name VALUES (1,2,3), (4,5,6), (7,8,9)" #: libraries/plugins/export/ExportSql.class.php:382 msgid "" @@ -8807,8 +8638,8 @@ msgid "" "neither of the above
      Example: INSERT INTO " "tbl_name VALUES (1,2,3)" msgstr "" -"上のどちらでもない
      例: INSERT INTO tbl_name " -"VALUES (1,2,3)" +"上のどちらでもない
      例: INSERT INTO tbl_name VALUES " +"(1,2,3)" #: libraries/plugins/export/ExportSql.class.php:406 msgid "" @@ -8821,8 +8652,8 @@ msgid "" "Dump TIMESTAMP columns in UTC (enables TIMESTAMP columns to be dumped and " "reloaded between servers in different time zones)" msgstr "" -"TIMESTAMP のカラムを UTC (協定世界時) でダンプする (ダンプするサーバと読み" -"込ませるサーバのタイムゾーンが異なる場合に有効です)" +"TIMESTAMP のカラムを UTC (協定世界時) でダンプする " +"(ダンプするサーバと読み込ませるサーバのタイムゾーンが異なる場合に有効です)" #: libraries/plugins/export/ExportSql.class.php:1209 msgid "Constraints for dumped tables" @@ -8869,9 +8700,7 @@ msgstr "テーブル" msgid "" "The first line of the file contains the table column names (if this is " "unchecked, the first line will become part of the data)" -msgstr "" -"ファイルの最初の行にテーブルのカラム名が含まれている。(これをチェックしな" -"かった場合、最初の行はデータの一部と見なされます。)" +msgstr "ファイルの最初の行にテーブルのカラム名が含まれている。(これをチェックしなかった場合、最初の行はデータの一部と見なされます。)" #: libraries/plugins/import/ImportCsv.class.php:72 msgid "" @@ -8879,9 +8708,8 @@ msgid "" "database, list the corresponding column names here. Column names must be " "separated by commas and not enclosed in quotations." msgstr "" -"ファイルの各行のデータがデータベースの同じ順序でない場合、対応するカラム名を" -"ここに記述します。カラム名は、カンマで区切る必要があり、引用符では囲みませ" -"ん。" +"ファイルの各行のデータがデータベースの同じ順序でない場合、対応するカラム名をここに記述します。カラム名は、カンマで区切る必要があり、引用符では囲みません" +"。" #: libraries/plugins/import/ImportCsv.class.php:81 #: libraries/plugins/import/ImportLdi.class.php:68 @@ -8901,9 +8729,7 @@ msgstr "CSV インポートのパラメータが不正です: %s" msgid "" "Invalid column (%s) specified! Ensure that columns names are spelled " "correctly, separated by commas, and not enclosed in quotes." -msgstr "" -"指定されたカラム (%s) は無効です。カラム名のスペルが正しいか、カンマで区切ら" -"れていないか、引用符で囲まれていないかを確認してください。" +msgstr "指定されたカラム (%s) は無効です。カラム名のスペルが正しいか、カンマで区切られていないか、引用符で囲まれていないかを確認してください。" #: libraries/plugins/import/ImportCsv.class.php:298 #: libraries/plugins/import/ImportCsv.class.php:576 @@ -8944,9 +8770,7 @@ msgstr "金額は単位を取り除く (例:$5.00 を 5.00)" msgid "" "The XML file specified was either malformed or incomplete. Please correct " "the issue and try again." -msgstr "" -"指定された XML ファイルは、不完全もしくはフォーマットが正しくありません。問題" -"を修正して再度試してみてください。" +msgstr "指定された XML ファイルは、不完全もしくはフォーマットが正しくありません。問題を修正して再度試してみてください。" #: libraries/plugins/import/ImportOds.class.php:183 #, fuzzy @@ -9014,13 +8838,11 @@ msgid "" "documentation for PHP's strftime() function and for \"utc\" it is done using " "gmdate() function." msgstr "" -"TIME、TIMESTAMP、DATETIME、あるいは Unix タイムスタンプの値が入っている項目を" -"書式に合わせて表示します。1 つ目のオプションはタイムスタンプに加算する時差で" -"す (デフォルト: 0)。2 つ目のオプションには日時の書式文字列を指定します。3 つ" -"目のオプションはローカルの日時とみなすか UTC (協定世界時) とみなすかです " -"(\"local\" ないし \"utc\" という文字列を指定してください)。この値によって日時" -"の表記が変わります。\"local\" の場合は PHP の strftime() 関数の説明をご覧くだ" -"さい。\"utc\" の場合は gmdate() を利用します。" +"TIME、TIMESTAMP、DATETIME、あるいは Unix タイムスタンプの値が入っている項目を書式に合わせて表示します。1 " +"つ目のオプションはタイムスタンプに加算する時差です (デフォルト: 0)。2 つ目のオプションには日時の書式文字列を指定します。3 " +"つ目のオプションはローカルの日時とみなすか UTC (協定世界時) とみなすかです (\"local\" ないし \"utc\" " +"という文字列を指定してください)。この値によって日時の表記が変わります。\"local\" の場合は PHP の strftime() " +"関数の説明をご覧ください。\"utc\" の場合は gmdate() を利用します。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/DownloadTransformationsPlugin.class.php:31 msgid "" @@ -9029,10 +8851,9 @@ msgid "" "of a column which contains the filename. If you use the second option, you " "need to set the first option to the empty string." msgstr "" -"カラムのバイナリデータをダウンロードするリンクを表示します。1 つ目のオプショ" -"ンにバイナリファイルのファイル名を指定することもできますし、2 つ目のオプショ" -"ンにファイル名を保持しているカラムの名前を渡すこともできます。2 つ目のオプ" -"ションを使う場合は 1 つ目のオプションは空文字列にする必要があります。" +"カラムのバイナリデータをダウンロードするリンクを表示します。1 つ目のオプションにバイナリファイルのファイル名を指定することもできますし、2 " +"つ目のオプションにファイル名を保持しているカラムの名前を渡すこともできます。2 つ目のオプションを使う場合は 1 " +"つ目のオプションは空文字列にする必要があります。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/ExternalTransformationsPlugin.class.php:31 #, fuzzy @@ -9074,16 +8895,15 @@ msgid "" "Displays the contents of the column as-is, without running it through " "htmlspecialchars(). That is, the column is assumed to contain valid HTML." msgstr "" -"カラムの内容をそのまま、htmlspecialchars()を通さずに表示します。この場合、カ" -"ラムには正しい HTML が含まれているものと仮定します。" +"カラムの内容をそのまま、htmlspecialchars()を通さずに表示します。この場合、カラムには正しい HTML が含まれているものと仮定します。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/HexTransformationsPlugin.class.php:31 msgid "" "Displays hexadecimal representation of data. Optional first parameter " "specifies how often space will be added (defaults to 2 nibbles)." msgstr "" -"データを 16 進数で表記します。オプションとして最初のパラメータにスペースを追" -"加する頻度を指定することもできます (デフォルトは 2 ニブルごとです)。" +"データを 16 進数で表記します。オプションとして最初のパラメータにスペースを追加する頻度を指定することもできます (デフォルトは 2 " +"ニブルごとです)。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/ImageLinkTransformationsPlugin.class.php:33 msgid "Displays a link to download this image." @@ -9093,9 +8913,7 @@ msgstr "この画像をダウンロードするためのリンクを表示しま msgid "" "Displays a clickable thumbnail. The options are the maximum width and height " "in pixels. The original aspect ratio is preserved." -msgstr "" -"クリック可能なサムネイルを表示します。オプションとして幅と高さの最大値をピク" -"セル単位で指定できます。アスペクト比はそのまま維持されます。" +msgstr "クリック可能なサムネイルを表示します。オプションとして幅と高さの最大値をピクセル単位で指定できます。アスペクト比はそのまま維持されます。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/LongToIPv4TransformationsPlugin.class.php:31 msgid "" @@ -9115,10 +8933,9 @@ msgid "" "option is the string to append and/or prepend when truncation occurs " "(Default: \"…\")." msgstr "" -"文字列の一部のみを表示します。1 つ目のオプションは文字列の先頭から何文字ス" -"キップするか (デフォルトは 0 です)、2 つ目のオプションは表示するテキストの文" -"字数です (デフォルトは文字列の末尾までです)。3 つ目のオプションは文字列を切り" -"詰めるときに前/後に補う省略記号です (デフォルトは … です)。" +"文字列の一部のみを表示します。1 つ目のオプションは文字列の先頭から何文字スキップするか (デフォルトは 0 です)、2 " +"つ目のオプションは表示するテキストの文字数です (デフォルトは文字列の末尾までです)。3 " +"つ目のオプションは文字列を切り詰めるときに前/後に補う省略記号です (デフォルトは … です)。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/TextImageLinkTransformationsPlugin.class.php:33 msgid "" @@ -9126,9 +8943,8 @@ msgid "" "option is a URL prefix like \"http://www.example.com/\". The second and " "third options are the width and the height in pixels." msgstr "" -"画像とリンクを表示します。カラムにはファイル名を入れてください。1 つ目のオプ" -"ションは \"http://www.example.com/\" のようなURLの先頭部分です。2 つ目と3 つ" -"目のオプションには幅と高さをピクセル単位で指定します。" +"画像とリンクを表示します。カラムにはファイル名を入れてください。1 つ目のオプションは \"http://www.example.com/\" " +"のようなURLの先頭部分です。2 つ目と3 つ目のオプションには幅と高さをピクセル単位で指定します。" #: libraries/plugins/transformations/abstract/TextLinkTransformationsPlugin.class.php:33 msgid "" @@ -9136,9 +8952,8 @@ msgid "" "prefix like \"http://www.example.com/\". The second option is a title for " "the link." msgstr "" -"リンクを表示します。カラムにはファイル名を入れてください。1 つ目のオプション" -"は \"http://www.example.com/\" のような URL の先頭部分、2 つ目のオプションは" -"リンクのタイトルです。" +"リンクを表示します。カラムにはファイル名を入れてください。1 つ目のオプションは \"http://www.example.com/\" のような URL " +"の先頭部分、2 つ目のオプションはリンクのタイトルです。" #: libraries/relation.lib.php:89 msgid "not OK" @@ -9230,8 +9045,8 @@ msgid "" "Enable advanced features in configuration file (config.inc.php), for example by starting from config.sample.inc.php." msgstr "" -"設定ファイル (config.inc.php) で高度な機能を有効にします。" -"config.sample.inc.php にある設定例をコピーするといいでしょう。" +"設定ファイル (config.inc.php) " +"で高度な機能を有効にします。config.sample.inc.php にある設定例をコピーするといいでしょう。" #: libraries/relation.lib.php:308 msgid "Re-login to phpMyAdmin to load the updated configuration file." @@ -9270,12 +9085,9 @@ msgid "" "ignore all databases by default and allow only certain databases to be " "replicated. Please select the mode:" msgstr "" -"このサーバは、レプリケーションプロセスのマスタサーバとして構成されていませ" -"ん。以下のいずれかを選択できます。1つは、特定のデータベースを無視して残り全" -"てのデータベースをレプリケーションするモード(データベースの大部分をレプリ" -"ケーションする場合に便利です。)。もう1つは、デフォルトで全てのデータベース" -"を無視して、特定のデータベースだけのレプリケーションを許可するモード。以下よ" -"りいずれかのモードを選択してください。" +"このサーバは、レプリケーションプロセスのマスタサーバとして構成されていません。以下のいずれかを選択できます。1つは、特定のデータベースを無視して残り全て" +"のデータベースをレプリケーションするモード(データベースの大部分をレプリケーションする場合に便利です。)。もう1つは、デフォルトで全てのデータベースを無" +"視して、特定のデータベースだけのレプリケーションを許可するモード。以下よりいずれかのモードを選択してください。" #: libraries/replication_gui.lib.php:98 msgid "Replicate all databases; Ignore:" @@ -9293,9 +9105,7 @@ msgstr "データベースを選択してください:" msgid "" "Now, add the following lines at the end of [mysqld] section in your my.cnf " "and please restart the MySQL server afterwards." -msgstr "" -"my.cnf の [mysqld] セクションの最後に以下の行を追加し、その後、MySQL サーバを" -"再起動してください。" +msgstr "my.cnf の [mysqld] セクションの最後に以下の行を追加し、その後、MySQL サーバを再起動してください。" #: libraries/replication_gui.lib.php:113 msgid "" @@ -9303,9 +9113,8 @@ msgid "" "should see a message informing you, that this server is configured as " "master." msgstr "" -"MySQL サーバが再起動したら、「実行」ボタンをクリックしてください。その後、こ" -"のサーバマスタとして設定されていることを知らせるメッセージが表示され" -"ます。" +"MySQL サーバが再起動したら、「実行」ボタンをクリックしてください。その後、このサーバマスタとして設定されていることを知らせるメッセ" +"ージが表示されます。" #: libraries/replication_gui.lib.php:140 #: libraries/server_databases.lib.php:396 @@ -9323,9 +9132,7 @@ msgstr "スレーブの IO スレッドが実行していません!" #: libraries/replication_gui.lib.php:207 msgid "" "Server is configured as slave in a replication process. Would you like to:" -msgstr "" -"サーバはレプリケーションプロセスではスレーブとして設定されています。どのよう" -"にしたいですか?" +msgstr "サーバはレプリケーションプロセスではスレーブとして設定されています。どのようにしたいですか?" #: libraries/replication_gui.lib.php:211 msgid "See slave status table" @@ -9372,9 +9179,7 @@ msgstr "マスタサーバの変更または再設定" msgid "" "This server is not configured as slave in a replication process. Would you " "like to configure it?" -msgstr "" -"このサーバのレプリケーションプロセスには、スレーブが設定されていません。設定を行いますか?" +msgstr "このサーバのレプリケーションプロセスには、スレーブが設定されていません。設定を行いますか?" #: libraries/replication_gui.lib.php:279 msgid "Error management:" @@ -9382,8 +9187,7 @@ msgstr "管理エラー:" #: libraries/replication_gui.lib.php:282 msgid "Skipping errors might lead into unsynchronized master and slave!" -msgstr "" -"エラーのスキップは、マスタとスレーブの同期を切ることになるかもしれません!" +msgstr "エラーのスキップは、マスタとスレーブの同期を切ることになるかもしれません!" #: libraries/replication_gui.lib.php:286 msgid "Skip current error" @@ -9403,9 +9207,7 @@ msgstr "個" msgid "" "This server is not configured as master in a replication process. Would you " "like to configure it?" -msgstr "" -"このサーバのレプリケーションプロセスには、マスタが設定されていません。設定を行いますか?" +msgstr "このサーバのレプリケーションプロセスには、マスタが設定されていません。設定を行いますか?" #: libraries/replication_gui.lib.php:356 msgid "Uncheck All" @@ -9420,8 +9222,8 @@ msgid "" "Make sure, you have unique server-id in your configuration file (my.cnf). If " "not, please add the following line into [mysqld] section:" msgstr "" -"念のため、設定ファイル (my.cnf) 内でサーバ ID がユニークであるか確認してくだ" -"さい。もしそうでないならば、[mysqld] セクションに以下の行を追加してください。" +"念のため、設定ファイル (my.cnf) 内でサーバ ID がユニークであるか確認してください。もしそうでないならば、[mysqld] " +"セクションに以下の行を追加してください。" #: libraries/replication_gui.lib.php:388 libraries/replication_gui.lib.php:772 #: libraries/server_privileges.lib.php:1259 @@ -9476,9 +9278,7 @@ msgstr "ホスト" msgid "" "Only slaves started with the --report-host=host_name option are visible in " "this list." -msgstr "" -"--report-host=host_name オプションで起動したスレーブだけが、このリストに表示" -"されます。" +msgstr "--report-host=host_name オプションで起動したスレーブだけが、このリストに表示されます。" #: libraries/replication_gui.lib.php:729 #: libraries/server_privileges.lib.php:1377 @@ -9519,9 +9319,7 @@ msgstr "ホストテーブルを使う" msgid "" "When Host table is used, this field is ignored and values stored in Host " "table are used instead." -msgstr "" -"ホストテーブルが使用されている場合、この項目は無視され、代わりに使用されてい" -"るホストテーブルに格納されている値を設定します。" +msgstr "ホストテーブルが使用されている場合、この項目は無視され、代わりに使用されているホストテーブルに格納されている値を設定します。" #: libraries/replication_gui.lib.php:866 #: libraries/server_privileges.lib.php:1472 @@ -9592,8 +9390,7 @@ msgstr "マスタ %s に接続していません。" #: libraries/replication_gui.lib.php:987 msgid "" "Unable to read master log position. Possible privilege problem on master." -msgstr "" -"マスタのログの位置が読み込めません。マスター上の特権問題の可能性があります。" +msgstr "マスタのログの位置が読み込めません。マスター上の特権問題の可能性があります。" #: libraries/replication_gui.lib.php:1005 msgid "Unable to change master" @@ -9751,10 +9548,8 @@ msgid "" "fail![/strong] Please use the improved 'mysqli' extension to avoid any " "problems." msgstr "" -"「mysql」拡張を使用されていますが、将来的に PHP で廃止予定になっています。こ" -"の拡張はマルチクエリに対応できていません。[strong]ストアドルーチンの実行が失" -"敗する可能性があります![/strong] 問題を回避するためには、改良された" -"「mysqli」拡張を使用するようにしてください。" +"「mysql」拡張を使用されていますが、将来的に PHP で廃止予定になっています。この拡張はマルチクエリに対応できていません。[strong]ストアド" +"ルーチンの実行が失敗する可能性があります![/strong] 問題を回避するためには、改良された「mysqli」拡張を使用するようにしてください。" #: libraries/rte/rte_routines.lib.php:292 #: libraries/rte/rte_routines.lib.php:1130 @@ -9843,9 +9638,7 @@ msgstr "パラメータに対して不正な入出力「%s」が与えられて msgid "" "You must provide length/values for routine parameters of type ENUM, SET, " "VARCHAR and VARBINARY." -msgstr "" -"ルーチンパラメータが ENUM、SET、VARCHAR、VARBINARY の場合、長さ/値は必須で" -"す。" +msgstr "ルーチンパラメータが ENUM、SET、VARCHAR、VARBINARY の場合、長さ/値は必須です。" #: libraries/rte/rte_routines.lib.php:1217 msgid "You must provide a name and a type for each routine parameter." @@ -10138,9 +9931,7 @@ msgstr "向き" msgid "" "The current page has references to tables that no longer exist. Would you " "like to delete those references?" -msgstr "" -"このページには存在しないテーブルへの参照があります。これらの参照を削除します" -"か?" +msgstr "このページには存在しないテーブルへの参照があります。これらの参照を削除しますか?" #: libraries/schema/User_Schema.class.php:565 msgid "Toggle scratchboard" @@ -10210,9 +10001,7 @@ msgstr "データベースの統計" msgid "" "Note: Enabling the database statistics here might cause heavy traffic " "between the web server and the MySQL server." -msgstr "" -"注意: データベースの統計を有効にするとウェブサーバと MySQL サーバの間の通信量" -"が激増することがあります。" +msgstr "注意: データベースの統計を有効にするとウェブサーバと MySQL サーバの間の通信量が激増することがあります。" #: libraries/server_databases.lib.php:371 #: libraries/server_databases.lib.php:372 @@ -10351,8 +10140,7 @@ msgid "" "required for most administrative operations like setting global variables or " "killing threads of other users." msgstr "" -"最大接続数に達しているときでも接続を許可する。グローバル変数の設定や他のユー" -"ザのスレッドを停止するといった管理操作をする場合はたいていこの設定が必要にな" +"最大接続数に達しているときでも接続を許可する。グローバル変数の設定や他のユーザのスレッドを停止するといった管理操作をする場合はたいていこの設定が必要にな" "ります。" #: libraries/server_privileges.lib.php:328 @@ -10664,9 +10452,7 @@ msgstr "データベースに特権を追加" #: libraries/server_privileges.lib.php:2812 msgid "Wildcards % and _ should be escaped with a \\ to use them literally." -msgstr "" -"_ や % というワイルドカードを文字として使用するときは \\ でエスケープしてくだ" -"さい。" +msgstr "_ や % というワイルドカードを文字として使用するときは \\ でエスケープしてください。" #: libraries/server_privileges.lib.php:2830 #, fuzzy @@ -10742,10 +10528,8 @@ msgid "" "server uses, if they have been changed manually. In this case, you should " "%sreload the privileges%s before you continue." msgstr "" -"注意: phpMyAdmin は MySQL の特権テーブルから直接ユーザ特権を取得しますが、手" -"作業で特権を更新した場合は phpMyAdmin が利用しているテーブルの内容とサーバの" -"特権の内容が一致しなくなることがありますので、作業を続ける前に %s特権の再読み" -"込み%s をしてください。" +"注意: phpMyAdmin は MySQL の特権テーブルから直接ユーザ特権を取得しますが、手作業で特権を更新した場合は phpMyAdmin " +"が利用しているテーブルの内容とサーバの特権の内容が一致しなくなることがありますので、作業を続ける前に %s特権の再読み込み%s をしてください。" #: libraries/server_privileges.lib.php:3886 msgid "The selected user was not found in the privilege table." @@ -10769,21 +10553,15 @@ msgstr "この MySQL サーバの稼働時間: %1$s (起動時刻: %2$s)" msgid "" "This MySQL server works as master and slave in replication process." -msgstr "" -"この MySQL サーバは、レプリケーションプロセスのマスタス" -"レーブとして動作しています。" +msgstr "この MySQL サーバは、レプリケーションプロセスのマスタスレーブとして動作しています。" #: libraries/server_status.lib.php:84 msgid "This MySQL server works as master in replication process." -msgstr "" -"この MySQL サーバは、レプリケーションプロセスのマスタとして動作" -"しています。" +msgstr "この MySQL サーバは、レプリケーションプロセスのマスタとして動作しています。" #: libraries/server_status.lib.php:89 msgid "This MySQL server works as slave in replication process." -msgstr "" -"この MySQL サーバは、レプリケーションプロセスのスレーブとして動" -"作しています。" +msgstr "この MySQL サーバは、レプリケーションプロセスのスレーブとして動作しています。" #: libraries/server_status.lib.php:103 msgid "Replication status" @@ -10793,9 +10571,7 @@ msgstr "レプリケーションステータス" msgid "" "On a busy server, the byte counters may overrun, so those statistics as " "reported by the MySQL server may be incorrect." -msgstr "" -"処理が集中するサーバではバイトカウンタが超過することがあるため、MySQL サーバ" -"が報告してくる統計は不正確なことがあります。" +msgstr "処理が集中するサーバではバイトカウンタが超過することがあるため、MySQL サーバが報告してくる統計は不正確なことがあります。" #: libraries/server_status.lib.php:142 msgid "Received" @@ -10833,9 +10609,7 @@ msgstr "アドバイザの利用にあたって" msgid "" "The Advisor system can provide recommendations on server variables by " "analyzing the server status variables." -msgstr "" -"アドバイザ・システムは、サーバの状態変数を分析することにより、ふさわしいと思" -"われるサーバ変数の調整方法を提供するものです。" +msgstr "アドバイザ・システムは、サーバの状態変数を分析することにより、ふさわしいと思われるサーバ変数の調整方法を提供するものです。" #: libraries/server_status_advisor.lib.php:35 msgid "" @@ -10843,8 +10617,7 @@ msgid "" "calculations and by rule of thumb which may not necessarily apply to your " "system." msgstr "" -"このシステムは、単純な計算を基にして経験則によって調整方法を提供するため、お" -"使いのシステムに必ずしも当てはまるものではないことに注意してください。" +"このシステムは、単純な計算を基にして経験則によって調整方法を提供するため、お使いのシステムに必ずしも当てはまるものではないことに注意してください。" #: libraries/server_status_advisor.lib.php:42 msgid "" @@ -10852,8 +10625,7 @@ msgid "" "changing (by reading the documentation) and how to undo the change. Wrong " "tuning can have a very negative effect on performance." msgstr "" -"設定を変更する前に、(ドキュメントを読んで)変更内容と変更箇所を元に戻す方法" -"を確認しておいてください。間違ったチューニングは、パフォーマンスに非常に悪影" +"設定を変更する前に、(ドキュメントを読んで)変更内容と変更箇所を元に戻す方法を確認しておいてください。間違ったチューニングは、パフォーマンスに非常に悪影" "響を与える可能性があります。" #: libraries/server_status_advisor.lib.php:50 @@ -10862,9 +10634,8 @@ msgid "" "time, observe or benchmark your database, and undo the change if there was " "no clearly measurable improvement." msgstr "" -"システムチューニングの最善のやり方は、一度に行う変更を 1 箇所のみにすることで" -"す。変更の度に、監視やベンチマークを行い、明確な改善が測定されなかった場合は" -"変更した箇所を元に戻します。" +"システムチューニングの最善のやり方は、一度に行う変更を 1 " +"箇所のみにすることです。変更の度に、監視やベンチマークを行い、明確な改善が測定されなかった場合は変更した箇所を元に戻します。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:77 #, php-format @@ -10918,11 +10689,10 @@ msgid "" "enabled. Note however, that the general_log produces a lot of data and " "increases server load by up to 15%." msgstr "" -"phpMyAdmin モニタは、サーバ構成の最適化を支援し、時間のかかるクエリを追跡する" -"ことができます。後者を行うには、log_output (ログの出力先) にテーブルを設定" -"し、slow_query_log (スロークエリログ) または general_log (一般クエリログ) の" -"いずれかを有効にする必要があります。なお、general_log は大量のデータを生成" -"し、サーバの負荷を 15% 増加させますので、注意するようにしてください。" +"phpMyAdmin モニタは、サーバ構成の最適化を支援し、時間のかかるクエリを追跡することができます。後者を行うには、log_output " +"(ログの出力先) にテーブルを設定し、slow_query_log (スロークエリログ) または general_log (一般クエリログ) " +"のいずれかを有効にする必要があります。なお、general_log は大量のデータを生成し、サーバの負荷を 15% " +"増加させますので、注意するようにしてください。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:154 msgid "" @@ -10931,10 +10701,9 @@ msgid "" "table is supported by MySQL 5.1.6 and onwards. You may still use the server " "charting features however." msgstr "" -"残念ながらお使いのデータベースサーバは、phpMyAdmin でデータベースのログを分析" -"するために必要である、テーブルのログ機能をサポートしていません。テーブルのロ" -"グ機能は、MySQL 5.1.6 以降でサポートされています。ですが、サーバのグラフモニ" -"タ機能は使用することができます。" +"残念ながらお使いのデータベースサーバは、phpMyAdmin " +"でデータベースのログを分析するために必要である、テーブルのログ機能をサポートしていません。テーブルのログ機能は、MySQL 5.1.6 " +"以降でサポートされています。ですが、サーバのグラフモニタ機能は使用することができます。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:169 msgid "Using the monitor:" @@ -10946,8 +10715,7 @@ msgid "" "may add charts and change the refresh rate under 'Settings', or remove any " "chart using the cog icon on each respective chart." msgstr "" -"表示されている全てのグラフは、ブラウザよって一定間隔で更新されます。「設定」" -"のところよりグラフを追加や再描画間隔の変更することができ、それぞれのグラフに" +"表示されている全てのグラフは、ブラウザよって一定間隔で更新されます。「設定」のところよりグラフを追加や再描画間隔の変更することができ、それぞれのグラフに" "ある歯車のアイコンを通じて削除が行えます。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:178 @@ -10957,11 +10725,9 @@ msgid "" "confirmed, this will load a table of grouped queries, there you may click on " "any occurring SELECT statements to further analyze them." msgstr "" -"ログからクエリ分析を行うには、グラフで該当期間を選択します。マウスの左ボタン" -"を押したままグラフの上をドラッグするように移動させてください。こうすること" -"で、グラフの任意の期間を選択できます。グループ毎に分類されたクエリが読み込ま" -"れ表示されますので、実行されたクエリを確認することができます。SELECT 文の部分" -"をクリックすることで、更なるクエリ解析が可能です。" +"ログからクエリ分析を行うには、グラフで該当期間を選択します。マウスの左ボタンを押したままグラフの上をドラッグするように移動させてください。こうすることで" +"、グラフの任意の期間を選択できます。グループ毎に分類されたクエリが読み込まれ表示されますので、実行されたクエリを確認することができます。SELECT " +"文の部分をクリックすることで、更なるクエリ解析が可能です。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:188 msgid "Please note:" @@ -10974,11 +10740,9 @@ msgid "" "it is advisable to select only a small time span and to disable the " "general_log and empty its table once monitoring is not required any more." msgstr "" -"general_log (一般クエリログ) を有効にすると、5~15% サーバの負荷が増加するこ" -"とがあります。ログから生成される統計は、負荷が集中する作業であることを認識し" -"ておいてください。このような理由から、一般クエリログは短時間だけモニタするよ" -"うにし、それ以上必要がないのであれば、general_log を無効にして一般クエリログ" -"テーブルを空にしておくのが望ましいです。" +"general_log (一般クエリログ) を有効にすると、5~15% サーバの負荷が増加することがあります。ログから生成される統計は、負荷が集中する作" +"業であることを認識しておいてください。このような理由から、一般クエリログは短時間だけモニタするようにし、それ以上必要がないのであれば、general_l" +"og を無効にして一般クエリログテーブルを空にしておくのが望ましいです。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:213 #: libraries/server_status_monitor.lib.php:323 @@ -11065,9 +10829,7 @@ msgstr "モニタ環境設定" msgid "" "The arrangement of the charts is stored to the browsers local storage. You " "may want to export it if you have a complicated set up." -msgstr "" -"モニタの環境設定をローカルに保存します。変更されているモニタ環境をエクスポー" -"トできます。" +msgstr "モニタの環境設定をローカルに保存します。変更されているモニタ環境をエクスポートできます。" #: libraries/server_status_monitor.lib.php:372 msgid "Reset to default" @@ -11147,8 +10909,8 @@ msgid "" "exceeded the value of binlog_cache_size and used a temporary file to store " "statements from the transaction." msgstr "" -"一時バイナリログキャッシュを利用したものの binlog_cache_size の値を超過したた" -"め一時ファイルにステートメントを保存したトランザクション数。" +"一時バイナリログキャッシュを利用したものの binlog_cache_size " +"の値を超過したため一時ファイルにステートメントを保存したトランザクション数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:341 msgid "The number of transactions that used the temporary binary log cache." @@ -11166,9 +10928,8 @@ msgid "" "to increase the tmp_table_size value to cause temporary tables to be memory-" "based instead of disk-based." msgstr "" -"ステートメント実行中にサーバがディスク上に自動生成した一時テーブル数。" -"Created_tmp_disk_tables の値が大きい場合は tmp_table_size の値を増やしてディ" -"スク上ではなくメモリ上に一時テーブルを構築した方がよいかもしれません。" +"ステートメント実行中にサーバがディスク上に自動生成した一時テーブル数。Created_tmp_disk_tables の値が大きい場合は " +"tmp_table_size の値を増やしてディスク上ではなくメモリ上に一時テーブルを構築した方がよいかもしれません。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:355 msgid "How many temporary files mysqld has created." @@ -11184,16 +10945,14 @@ msgstr "ステートメント実行中にサーバが自動生成したメモリ msgid "" "The number of rows written with INSERT DELAYED for which some error occurred " "(probably duplicate key)." -msgstr "" -"何らかのエラー (たぶんキーの重複) が発生したため INSERT DELAYED された行数。" +msgstr "何らかのエラー (たぶんキーの重複) が発生したため INSERT DELAYED された行数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:366 msgid "" "The number of INSERT DELAYED handler threads in use. Every different table " "on which one uses INSERT DELAYED gets its own thread." msgstr "" -"使用中の INSERT DELAYED ハンドラのスレッド数。INSERT DELAYED を適用するテーブ" -"ルの数だけ固有のスレッドが用意されます。" +"使用中の INSERT DELAYED ハンドラのスレッド数。INSERT DELAYED を適用するテーブルの数だけ固有のスレッドが用意されます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:371 msgid "The number of INSERT DELAYED rows written." @@ -11217,9 +10976,8 @@ msgid "" "table with a given name. This is called discovery. Handler_discover " "indicates the number of time tables have been discovered." msgstr "" -"MySQL サーバは NDB クラスタストレージエンジンに特定の名前を持つテーブルについ" -"ての情報を持っているか問い合わせることができます。これを開示と言いますが、" -"Handler_discover はその開示されたタイムテーブルの数です。" +"MySQL サーバは NDB クラスタストレージエンジンに特定の名前を持つテーブルについての情報を持っているか問い合わせることができます。これを開示と言" +"いますが、Handler_discover はその開示されたタイムテーブルの数です。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:389 msgid "" @@ -11227,17 +10985,14 @@ msgid "" "it suggests that the server is doing a lot of full index scans; for example, " "SELECT col1 FROM foo, assuming that col1 is indexed." msgstr "" -"インデックスの最初のエントリを読み込んだ回数。この値が高い場合はサーバが何度" -"もインデックスの全スキャンを実行しているものと思われます。例えば SELECT col1 " -"FROM foo を実行した場合 (col1 はインデックスに含まれているものとします)。" +"インデックスの最初のエントリを読み込んだ回数。この値が高い場合はサーバが何度もインデックスの全スキャンを実行しているものと思われます。例えば " +"SELECT col1 FROM foo を実行した場合 (col1 はインデックスに含まれているものとします)。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:395 msgid "" "The number of requests to read a row based on a key. If this is high, it is " "a good indication that your queries and tables are properly indexed." -msgstr "" -"キーに基づいて行を読み込んだリクエストの数。この値が高い場合はクエリとテーブ" -"ルが適切にインデックスされているものと考えられます。" +msgstr "キーに基づいて行を読み込んだリクエストの数。この値が高い場合はクエリとテーブルが適切にインデックスされているものと考えられます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:400 msgid "" @@ -11245,17 +11000,14 @@ msgid "" "incremented if you are querying an index column with a range constraint or " "if you are doing an index scan." msgstr "" -"キーの順序通りに次の行を読み込んだリクエストの数。この値はインデックス列のク" -"エリに範囲指定をしているか、インデックススキャンを行っているときに増加しま" -"す。" +"キーの順序通りに次の行を読み込んだリクエストの数。この値はインデックス列のクエリに範囲指定をしているか、インデックススキャンを行っているときに増加します" +"。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:405 msgid "" "The number of requests to read the previous row in key order. This read " "method is mainly used to optimize ORDER BY … DESC." -msgstr "" -"キーの順序通りに前の行を読み込んだリクエストの数。この読み込みは主に ORDER " -"BY … DESC の最適化に利用されます。" +msgstr "キーの順序通りに前の行を読み込んだリクエストの数。この読み込みは主に ORDER BY … DESC の最適化に利用されます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:409 msgid "" @@ -11264,10 +11016,8 @@ msgid "" "probably have a lot of queries that require MySQL to scan whole tables or " "you have joins that don't use keys properly." msgstr "" -"決まった位置を基準に行を読み込んだリクエストの数。この値が高いのは結果をソー" -"トする必要があるクエリを大量に実行している場合です。おそらくテーブル全体をス" -"キャンしなければならないクエリを大量に行っているか、結合の際のキーの使い方に" -"不適切なところがあります。" +"決まった位置を基準に行を読み込んだリクエストの数。この値が高いのは結果をソートする必要があるクエリを大量に実行している場合です。おそらくテーブル全体をス" +"キャンしなければならないクエリを大量に行っているか、結合の際のキーの使い方に不適切なところがあります。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:416 msgid "" @@ -11276,8 +11026,7 @@ msgid "" "tables are not properly indexed or that your queries are not written to take " "advantage of the indexes you have." msgstr "" -"データファイルの次の行を読み込んだリクエストの数。この値が高いのはテーブルス" -"キャンを大量に実行しているためです。一般にこれはテーブルのインデックスが不適" +"データファイルの次の行を読み込んだリクエストの数。この値が高いのはテーブルスキャンを大量に実行しているためです。一般にこれはテーブルのインデックスが不適" "切か、クエリがインデックスを利用するように書かれていないことを意味します。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:423 @@ -11294,8 +11043,7 @@ msgstr "テーブル内に行を挿入したリクエストの数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:432 msgid "The number of pages containing data (dirty or clean)." -msgstr "" -"データが含まれるページの数 (ダーティページ、クリーンページの別を問わず)。" +msgstr "データが含まれるページの数 (ダーティページ、クリーンページの別を問わず)。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:435 msgid "The number of pages currently dirty." @@ -11315,9 +11063,8 @@ msgid "" "being read or written or that can't be flushed or removed for some other " "reason." msgstr "" -"InnoDB バッファプールでラッチされているページ数。これは現在読み込んでいる、あ" -"るいは書き込んでいるページ、あるいは他の何らかの理由でフラッシュしたり削除し" -"たりできなくなっているページの数です。" +"InnoDB バッファプールでラッチされているページ数。これは現在読み込んでいる、あるいは書き込んでいるページ、あるいは他の何らかの理由でフラッシュした" +"り削除したりできなくなっているページの数です。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:450 msgid "" @@ -11326,10 +11073,9 @@ msgid "" "be calculated as Innodb_buffer_pool_pages_total - " "Innodb_buffer_pool_pages_free - Innodb_buffer_pool_pages_data." msgstr "" -"行ロックやアダプティブハッシュインデックスといった管理オーバヘッドのせいでビ" -"ジーになっているページ数。この値は Innodb_buffer_pool_pages_total - " -"Innodb_buffer_pool_pages_free - Innodb_buffer_pool_pages_data という式でも計" -"算できます。" +"行ロックやアダプティブハッシュインデックスといった管理オーバヘッドのせいでビジーになっているページ数。この値は " +"Innodb_buffer_pool_pages_total - Innodb_buffer_pool_pages_free - " +"Innodb_buffer_pool_pages_data という式でも計算できます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:457 msgid "Total size of buffer pool, in pages." @@ -11339,17 +11085,13 @@ msgstr "ページのバッファプールサイズの合計。" msgid "" "The number of \"random\" read-aheads InnoDB initiated. This happens when a " "query is to scan a large portion of a table but in random order." -msgstr "" -"InnoDB が開始したランダム読み込みの回数。これはクエリがテーブルの大部分をラン" -"ダムな順番でスキャンするときに発生します。" +msgstr "InnoDB が開始したランダム読み込みの回数。これはクエリがテーブルの大部分をランダムな順番でスキャンするときに発生します。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:465 msgid "" "The number of sequential read-aheads InnoDB initiated. This happens when " "InnoDB does a sequential full table scan." -msgstr "" -"InnoDB が開始したシーケンシャル読み込みの回数。これは InnoDB がシーケンシャル" -"なテーブル全スキャンを行うときに発生します。" +msgstr "InnoDB が開始したシーケンシャル読み込みの回数。これは InnoDB がシーケンシャルなテーブル全スキャンを行うときに発生します。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:469 msgid "The number of logical read requests InnoDB has done." @@ -11359,9 +11101,7 @@ msgstr "InnoDB が実行した論理読み込みリクエストの数。" msgid "" "The number of logical reads that InnoDB could not satisfy from buffer pool " "and had to do a single-page read." -msgstr "" -"InnoDB がバッファプールの内容を利用できず、シングルページ読み込みを行わなけれ" -"ばならなかった論理読み込みの回数。" +msgstr "InnoDB がバッファプールの内容を利用できず、シングルページ読み込みを行わなければならなかった論理読み込みの回数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:476 msgid "" @@ -11371,11 +11111,9 @@ msgid "" "counter counts instances of these waits. If the buffer pool size was set " "properly, this value should be small." msgstr "" -"通常 InnoDB バッファプールへの書き込みはバックグラウンドで行われますが、ペー" -"ジの読み込みないし作成を行う必要があるのにクリーンなページが得られない場合" -"は、まずそのページがフラッシュされるのを待つ必要があります。このカウンタは、" -"そのウェイトの回数をカウントするものです。バッファプールの値が適切に設定され" -"ていれば、この値は小さいはずです。" +"通常 InnoDB バッファプールへの書き込みはバックグラウンドで行われますが、ページの読み込みないし作成を行う必要があるのにクリーンなページが得られな" +"い場合は、まずそのページがフラッシュされるのを待つ必要があります。このカウンタは、そのウェイトの回数をカウントするものです。バッファプールの値が適切に設" +"定されていれば、この値は小さいはずです。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:484 msgid "The number writes done to the InnoDB buffer pool." @@ -11425,9 +11163,7 @@ msgstr "二重書き込みの実行回数と二重書き込みが発生したペ msgid "" "The number of waits we had because log buffer was too small and we had to " "wait for it to be flushed before continuing." -msgstr "" -"ログバッファが小さすぎてフラッシュしないと作業を続行できなくなったために発生" -"したウェイトの回数。" +msgstr "ログバッファが小さすぎてフラッシュしないと作業を続行できなくなったために発生したウェイトの回数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:522 msgid "The number of log write requests." @@ -11462,8 +11198,8 @@ msgid "" "The compiled-in InnoDB page size (default 16KB). Many values are counted in " "pages; the page size allows them to be easily converted to bytes." msgstr "" -"コンパイル時の InnoDB のページサイズ (デフォルト:16KB)。多くの値がページ単位" -"で計算されますが、この値を使えば簡単にバイト単位に変換できます。" +"コンパイル時の InnoDB のページサイズ " +"(デフォルト:16KB)。多くの値がページ単位で計算されますが、この値を使えば簡単にバイト単位に変換できます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:548 msgid "The number of pages read." @@ -11513,26 +11249,20 @@ msgstr "InnoDB テーブルで更新された行数。" msgid "" "The number of key blocks in the key cache that have changed but haven't yet " "been flushed to disk. It used to be known as Not_flushed_key_blocks." -msgstr "" -"変更されてからディスクにフラッシュされていないキーキャッシュのキーブロックの" -"数。以前は Not_flushed_key_blocks でした。" +msgstr "変更されてからディスクにフラッシュされていないキーキャッシュのキーブロックの数。以前は Not_flushed_key_blocks でした。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:586 msgid "" "The number of unused blocks in the key cache. You can use this value to " "determine how much of the key cache is in use." -msgstr "" -"キーキャッシュの未使用ブロックの数。キーキャッシュの使用率を調べるときに使え" -"ます。" +msgstr "キーキャッシュの未使用ブロックの数。キーキャッシュの使用率を調べるときに使えます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:590 msgid "" "The number of used blocks in the key cache. This value is a high-water mark " "that indicates the maximum number of blocks that have ever been in use at " "one time." -msgstr "" -"キーキャッシュの使用済みブロックの数。この値はこれまで一度に使用されたブロッ" -"クの最大数です。" +msgstr "キーキャッシュの使用済みブロックの数。この値はこれまで一度に使用されたブロックの最大数です。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:595 msgid "Percentage of used key cache (calculated value)" @@ -11548,17 +11278,14 @@ msgid "" "then your key_buffer_size value is probably too small. The cache miss rate " "can be calculated as Key_reads/Key_read_requests." msgstr "" -"ディスクからキーブロックを物理読み込みした回数。Key_reads が大きいのはおそら" -"く key_buffer_size が小さすぎるためです。キャッシュミスの割合は Key_reads/" -"Key_read_requests で計算できます。" +"ディスクからキーブロックを物理読み込みした回数。Key_reads が大きいのはおそらく key_buffer_size " +"が小さすぎるためです。キャッシュミスの割合は Key_reads/Key_read_requests で計算できます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:607 msgid "" "Key cache miss calculated as rate of physical reads compared to read " "requests (calculated value)" -msgstr "" -"キーキャッシュミスの割合。読み込みリクエストに対する物理読み込みで算出。(計算" -"値)" +msgstr "キーキャッシュミスの割合。読み込みリクエストに対する物理読み込みで算出。(計算値)" #: libraries/server_status_variables.lib.php:611 msgid "The number of requests to write a key block to the cache." @@ -11579,9 +11306,8 @@ msgid "" "optimizer. Useful for comparing the cost of different query plans for the " "same query. The default value of 0 means that no query has been compiled yet." msgstr "" -"クエリオプティマイザーの計算による、最後にコンパイルされたクエリの総コスト。" -"クエリのプランを変えたときにコストがどう変わるか比較するときに便利です。デ" -"フォルト値の 0 はまだ一度もクエリをコンパイルしていないという意味です。" +"クエリオプティマイザーの計算による、最後にコンパイルされたクエリの総コスト。クエリのプランを変えたときにコストがどう変わるか比較するときに便利です。デフ" +"ォルト値の 0 はまだ一度もクエリをコンパイルしていないという意味です。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:627 msgid "" @@ -11597,9 +11323,7 @@ msgstr "INSERT DELAYED キューの中で書き込まれるのを待っている msgid "" "The number of tables that have been opened. If opened tables is big, your " "table cache value is probably too small." -msgstr "" -"開いているテーブルの数。開いているテーブルが多い場合はおそらくテーブルキャッ" -"シュの値が小さすぎます。" +msgstr "開いているテーブルの数。開いているテーブルが多い場合はおそらくテーブルキャッシュの値が小さすぎます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:638 msgid "The number of files that are open." @@ -11619,9 +11343,8 @@ msgid "" "fragmentation issues, which may be solved by issuing a FLUSH QUERY CACHE " "statement." msgstr "" -"クエリキャッシュ内の空きメモリのブロック数。この値が高い場合は 断片化が起こっ" -"ていることを示しています。FLUSH QUERY CACHE 文を発行することによって解消され" -"るかもしれません。" +"クエリキャッシュ内の空きメモリのブロック数。この値が高い場合は 断片化が起こっていることを示しています。FLUSH QUERY CACHE " +"文を発行することによって解消されるかもしれません。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:652 msgid "The amount of free memory for query cache." @@ -11642,18 +11365,14 @@ msgid "" "cache size. The query cache uses a least recently used (LRU) strategy to " "decide which queries to remove from the cache." msgstr "" -"新しいクエリをキャッシュするためにメモリを解放するべくキャッシュから削除され" -"たクエリの数。この情報はクエリキャッシュのサイズを調整するときに便利です。ク" -"エリキャッシュは最後に使われた時刻が最も古いものから削除する (LRU) 戦略に従っ" -"て削除するクエリを決めます。" +"新しいクエリをキャッシュするためにメモリを解放するべくキャッシュから削除されたクエリの数。この情報はクエリキャッシュのサイズを調整するときに便利です。ク" +"エリキャッシュは最後に使われた時刻が最も古いものから削除する (LRU) 戦略に従って削除するクエリを決めます。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:668 msgid "" "The number of non-cached queries (not cachable, or not cached due to the " "query_cache_type setting)." -msgstr "" -"キャッシュされなかった (キャッシュできないか query_cache_type の設定でキャッ" -"シュしないことになっている) クエリの数。" +msgstr "キャッシュされなかった (キャッシュできないか query_cache_type の設定でキャッシュしないことになっている) クエリの数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:672 msgid "The number of queries registered in the cache." @@ -11671,9 +11390,7 @@ msgstr "フェイルセーフレプリケーションの状態 (未実装)。" msgid "" "The number of joins that do not use indexes. If this value is not 0, you " "should carefully check the indexes of your tables." -msgstr "" -"インデックスを利用しなかった結合の数。この値が 0 でない場合はテーブルのイン" -"デックスをよく確認してください。" +msgstr "インデックスを利用しなかった結合の数。この値が 0 でない場合はテーブルのインデックスをよく確認してください。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:685 msgid "The number of joins that used a range search on a reference table." @@ -11683,17 +11400,13 @@ msgstr "参照テーブルで範囲検索をした結合の数。" msgid "" "The number of joins without keys that check for key usage after each row. " "(If this is not 0, you should carefully check the indexes of your tables.)" -msgstr "" -"キーが指定されていなかったため一行ずつキーが使われているか確認した結合の数" -"(0 でない場合はテーブルのインデックスをよく確認してください)" +msgstr "キーが指定されていなかったため一行ずつキーが使われているか確認した結合の数(0 でない場合はテーブルのインデックスをよく確認してください)" #: libraries/server_status_variables.lib.php:693 msgid "" "The number of joins that used ranges on the first table. (It's normally not " "critical even if this is big.)" -msgstr "" -"最初のテーブルで範囲指定された結合の数 (この値は大きくてもふつう問題ありませ" -"ん)" +msgstr "最初のテーブルで範囲指定された結合の数 (この値は大きくてもふつう問題ありません)" #: libraries/server_status_variables.lib.php:697 msgid "The number of joins that did a full scan of the first table." @@ -11707,9 +11420,7 @@ msgstr "スレーブの SQL スレッドが現在開いている一時テーブ msgid "" "Total (since startup) number of times the replication slave SQL thread has " "retried transactions." -msgstr "" -"レプリケーションスレーブの SQL スレッドがトランザクションを再試行した回数(起" -"動時からの合計)。" +msgstr "レプリケーションスレーブの SQL スレッドがトランザクションを再試行した回数(起動時からの合計)。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:708 msgid "This is ON if this server is a slave that is connected to a master." @@ -11719,8 +11430,7 @@ msgstr "このサーバがマスタに接続するスレーブである場合は msgid "" "The number of threads that have taken more than slow_launch_time seconds to " "create." -msgstr "" -"slow_launch_time で指定された秒数以上に作成時間がかかったスレッドの数。" +msgstr "slow_launch_time で指定された秒数以上に作成時間がかかったスレッドの数。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:715 msgid "" @@ -11733,8 +11443,8 @@ msgid "" "is large, you should consider increasing the value of the sort_buffer_size " "system variable." msgstr "" -"ソートアルゴリズムが実行しなければならなかったマージの回数。この値が高い場合" -"は sort_buffer_size システム変数の値を増やした方がよいでしょう。" +"ソートアルゴリズムが実行しなければならなかったマージの回数。この値が高い場合は sort_buffer_size " +"システム変数の値を増やした方がよいでしょう。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:724 msgid "The number of sorts that were done with ranges." @@ -11759,9 +11469,8 @@ msgid "" "should first optimize your queries, and then either split your table or " "tables or use replication." msgstr "" -"テーブルロックをすぐに取得できずウェイトが発生した回数。この値が高く、パ" -"フォーマンスに問題が生じている場合は、まずクエリを最適化してください。それで" -"もだめならテーブルを分割するか、レプリケーションを利用してください。" +"テーブルロックをすぐに取得できずウェイトが発生した回数。この値が高く、パフォーマンスに問題が生じている場合は、まずクエリを最適化してください。それでもだ" +"めならテーブルを分割するか、レプリケーションを利用してください。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:742 msgid "" @@ -11769,9 +11478,8 @@ msgid "" "calculated as Threads_created/Connections. If this value is red you should " "raise your thread_cache_size." msgstr "" -"スレッドキャッシュ内のスレッド数。キャッシュのヒット率は Threads_created/" -"Connections で計算できます。この値が赤くなっている場合は thread_cache_size を" -"大きくしてください。" +"スレッドキャッシュ内のスレッド数。キャッシュのヒット率は Threads_created/Connections " +"で計算できます。この値が赤くなっている場合は thread_cache_size を大きくしてください。" #: libraries/server_status_variables.lib.php:747 msgid "The number of currently open connections." @@ -11784,9 +11492,8 @@ msgid "" "doesn't give a notable performance improvement if you have a good thread " "implementation.)" msgstr "" -"接続処理のために作成されたスレッドの数。Threads_created が大きい場合は " -"thread_cache_size の値を増やした方がよいかもしれません (スレッドの実装に問題" -"がない場合はふつうあまりパフォーマンスは向上しません)" +"接続処理のために作成されたスレッドの数。Threads_created が大きい場合は thread_cache_size " +"の値を増やした方がよいかもしれません (スレッドの実装に問題がない場合はふつうあまりパフォーマンスは向上しません)" #: libraries/server_status_variables.lib.php:757 msgid "Thread cache hit rate (calculated value)" @@ -12056,15 +11763,11 @@ msgid "" "please reduce your SQL query input to the single query that causes problems, " "and submit a bug report with the data chunk in the CUT section below:" msgstr "" -"SQL パーサにバグが見つかることもありえますが、まずはクエリをよく見て引用符の" -"数や種類に間違いがないか確認してください。クォートされていないテキスト領域に" -"バイナリファイルをアップロードしたからクエリが失敗したということもありえま" -"す。MySQL のコマンドラインインタフェースを利用してクエリを実行してみてもよい" -"でしょう。下に MySQL サーバのエラー出力が出ているようなら問題の解析に役立つか" -"もしれません。それでも解決しないか、コマンドラインでは成功するのにパーサでは" -"失敗する場合は、SQL クエリの入力データを実際に問題を起こしているクエリひとつ" -"に絞り込んでから、以下の「CUT」セクションにデータを添えてバグ報告を送ってくだ" -"さい:" +"SQL パーサにバグが見つかることもありえますが、まずはクエリをよく見て引用符の数や種類に間違いがないか確認してください。クォートされていないテキスト領" +"域にバイナリファイルをアップロードしたからクエリが失敗したということもありえます。MySQL " +"のコマンドラインインタフェースを利用してクエリを実行してみてもよいでしょう。下に MySQL サーバのエラー出力が出ているようなら問題の解析に役立つかも" +"しれません。それでも解決しないか、コマンドラインでは成功するのにパーサでは失敗する場合は、SQL " +"クエリの入力データを実際に問題を起こしているクエリひとつに絞り込んでから、以下の「CUT」セクションにデータを添えてバグ報告を送ってください:" #: libraries/sqlparser.lib.php:191 msgid "BEGIN CUT" @@ -12103,9 +11806,7 @@ msgstr "無効な句読点文字です" msgid "" "The SQL validator could not be initialized. Please check if you have " "installed the necessary PHP extensions as described in the %sdocumentation%s." -msgstr "" -"SQL の検証機能を初期化できません。%sドキュメント%s の記載通りに必要な PHP 拡" -"張がインストールされているか確認してください。" +msgstr "SQL の検証機能を初期化できません。%sドキュメント%s の記載通りに必要な PHP 拡張がインストールされているか確認してください。" #: libraries/structure.lib.php:68 tbl_operations.php:340 #, php-format @@ -12421,17 +12122,14 @@ msgid "" "single quote (\"'\") amongst those values, precede it with a backslash (for " "example '\\\\xyz' or 'a\\'b')." msgstr "" -"カラムのデータ型が「enum」ないし「set」の場合の値の書式: 'a','b','c'…
" -"バックスラッシュ (\"\\\") やシングルクォート (\"'\") を含める必要がある場合" -"は (\\\\xyz や a\\'b のように) その前にバックスラッシュを付けてください。" +"カラムのデータ型が「enum」ないし「set」の場合の値の書式: 'a','b','c'…
バックスラッシュ (\"\\\") やシングルクォート " +"(\"'\") を含める必要がある場合は (\\\\xyz や a\\'b のように) その前にバックスラッシュを付けてください。" #: libraries/tbl_columns_definition_form.lib.php:291 msgid "" "For default values, please enter just a single value, without backslash " "escaping or quotes, using this format: a" -msgstr "" -"デフォルト値にはひとつの値のみ入力してください。バックスラッシュによるエス" -"ケープや引用符を含めることはできません。例: a" +msgstr "デフォルト値にはひとつの値のみ入力してください。バックスラッシュによるエスケープや引用符を含めることはできません。例: a" #: libraries/tbl_columns_definition_form.lib.php:310 msgid "Move column" @@ -12448,9 +12146,8 @@ msgid "" "quote (\"'\") amongst those values, precede it with a backslash (for example " "'\\\\xyz' or 'a\\'b')." msgstr "" -"変換オプションの値の書式: 'a','b','c'…
バックスラッシュ (\"\\\") やシン" -"グルクォート (\"'\") を値に含める必要がある場合は ( \\\\xyz や a\\'b のよう" -"に) バックスラッシュでエスケープしてください。" +"変換オプションの値の書式: 'a','b','c'…
バックスラッシュ (\"\\\") やシングルクォート (\"'\") " +"を値に含める必要がある場合は ( \\\\xyz や a\\'b のように) バックスラッシュでエスケープしてください。" #: libraries/tbl_columns_definition_form.lib.php:742 msgid "first" @@ -12579,8 +12276,7 @@ msgstr "内部リレーション" msgid "" "An internal relation is not necessary when a corresponding FOREIGN KEY " "relation exists." -msgstr "" -"対応する外部リレーションが存在する場合、内部リレーションは必要ありません。" +msgstr "対応する外部リレーションが存在する場合、内部リレーションは必要ありません。" #: libraries/tbl_relation.lib.php:433 msgid "Foreign key constraint" @@ -12601,9 +12297,7 @@ msgstr "インデックスが定義されていません!" #: libraries/tbl_relation.lib.php:998 #, php-format msgid "Error creating foreign key on %1$s (check data types)" -msgstr "" -"%1$s に外部キーを作成するときにエラーが発生しました (データ型を確認してくださ" -"い)" +msgstr "%1$s に外部キーを作成するときにエラーが発生しました (データ型を確認してください)" #: libraries/tbl_tracking.lib.php:60 #, php-format @@ -12671,8 +12365,7 @@ msgstr "SQL 文のダンプ" #: libraries/tbl_tracking.lib.php:449 msgid "This option will replace your table and contained data." -msgstr "" -"このオプションは、テーブルやそれに含まれるデータを置き換えるかもしれません。" +msgstr "このオプションは、テーブルやそれに含まれるデータを置き換えるかもしれません。" #: libraries/tbl_tracking.lib.php:451 msgid "SQL execution" @@ -12712,20 +12405,15 @@ msgstr "追跡データ操作コマンドは正常に削除されました" msgid "" "You can execute the dump by creating and using a temporary database. Please " "ensure that you have the privileges to do so." -msgstr "" -"作成された一時的なデータベースを使用してダンプを実行することができます。これ" -"を実行できる特権を持っていることを確認してください。" +msgstr "作成された一時的なデータベースを使用してダンプを実行することができます。これを実行できる特権を持っていることを確認してください。" #: libraries/tbl_tracking.lib.php:971 msgid "Comment out these two lines if you do not need them." -msgstr "" -"一時的なデータベースに対して実行しない場合は、この2行をコメントアウトします。" +msgstr "一時的なデータベースに対して実行しない場合は、この2行をコメントアウトします。" #: libraries/tbl_tracking.lib.php:981 msgid "SQL statements exported. Please copy the dump or execute it." -msgstr "" -"SQL 文をエクスポートしました。ダンプしたものをコピーするか実行するかしてくだ" -"さい。" +msgstr "SQL 文をエクスポートしました。ダンプしたものをコピーするか実行するかしてください。" #: libraries/tbl_tracking.lib.php:1009 msgid "SQL statements executed." @@ -12749,8 +12437,7 @@ msgstr "%1$s に対する SQL コマンド追跡機能は、世代 %2$s で非 #: libraries/tbl_tracking.lib.php:1149 #, php-format msgid "Version %1$s was created, tracking for %2$s is active." -msgstr "" -"世代 %1$s を作成しました。%2$s の SQL コマンド追跡機能はアクティブです。" +msgstr "世代 %1$s を作成しました。%2$s の SQL コマンド追跡機能はアクティブです。" #: libraries/user_preferences.inc.php:29 msgid "Manage your settings" @@ -12765,9 +12452,7 @@ msgstr "設定を保存しました" msgid "" "Your preferences will be saved for current session only. Storing them " "permanently requires %sphpMyAdmin configuration storage%s." -msgstr "" -"環境設定は、現在のセッションでのみ有効です。この設定を永続的に有効にするに" -"は、%sphpMyAdmin 環境保管領域%sが必要です。" +msgstr "環境設定は、現在のセッションでのみ有効です。この設定を永続的に有効にするには、%sphpMyAdmin 環境保管領域%sが必要です。" #: libraries/user_preferences.lib.php:129 msgid "Could not save configuration" @@ -12778,9 +12463,8 @@ msgid "" "Your browser has phpMyAdmin configuration for this domain. Would you like to " "import it for current session?" msgstr "" -"お使いのブラウザは、このドメインに対しての phpMyAdmin の環境設定を (Web " -"Storage に) 保存しています。現在のセッションにその設定を読み込んでもよろしい" -"ですか?" +"お使いのブラウザは、このドメインに対しての phpMyAdmin の環境設定を (Web Storage に) " +"保存しています。現在のセッションにその設定を読み込んでもよろしいですか?" #: libraries/zip_extension.lib.php:29 msgid "No files found inside ZIP archive!" @@ -12995,7 +12679,7 @@ msgstr "設定の一部に不正なデータが含まれています。" #: prefs_manage.php:133 msgid "Do you want to import remaining settings?" -msgstr "残っている設定を読み込みますか?" +msgstr "残っている設定を読み込みますか?" #: prefs_manage.php:232 prefs_manage.php:258 msgid "Saved on: @DATE@" @@ -13011,9 +12695,7 @@ msgstr "ブラウザ (Web Storage) から設定を読み込む" #: prefs_manage.php:255 msgid "Settings will be imported from your browser's local storage." -msgstr "" -"設定をブラウザ (Web Storage) から読み込みます。ローカルの保存場所ですがクッ" -"キーではありません。" +msgstr "設定をブラウザ (Web Storage) から読み込みます。ローカルの保存場所ですがクッキーではありません。" #: prefs_manage.php:261 msgid "You have no saved settings!" @@ -13032,9 +12714,7 @@ msgstr "現在の設定とマージする" msgid "" "You can set more settings by modifying config.inc.php, eg. by using %sSetup " "script%s." -msgstr "" -"%sセットアップスクリプト%sを使用するなどして config.inc.php を変更することに" -"より、より多くの設定を行うことができます。" +msgstr "%sセットアップスクリプト%sを使用するなどして config.inc.php を変更することにより、より多くの設定を行うことができます。" #: prefs_manage.php:308 msgid "Save to browser's storage" @@ -13042,9 +12722,7 @@ msgstr "ブラウザ (Web Storage) に保存する" #: prefs_manage.php:312 msgid "Settings will be saved in your browser's local storage." -msgstr "" -"設定がブラウザ (Web Storage) に保存されます。ローカルの保存場所ですがクッキー" -"ではありません。" +msgstr "設定がブラウザ (Web Storage) に保存されます。ローカルの保存場所ですがクッキーではありません。" #: prefs_manage.php:314 msgid "Existing settings will be overwritten!" @@ -13071,8 +12749,7 @@ msgstr "SQL 履歴" #: schema_edit.php:37 schema_edit.php:43 schema_edit.php:49 schema_edit.php:54 #, php-format msgid "%s table not found or not set in %s" -msgstr "" -"テーブル %s が見つかりません。あるいは %s には設定されていません" +msgstr "テーブル %s が見つかりません。あるいは %s には設定されていません" #: server_databases.php:112 msgid "No databases" @@ -13109,26 +12786,22 @@ msgid "" "level directory as described in [doc@setup_script]documentation[/doc]. " "Otherwise you will be only able to download or display it." msgstr "" -"[doc@setup_script]ドキュメント[/doc]で説明されるように phpMyAdmin のトップレ" -"ベルディレクトリにウェブサーバで書き込める [em]config[/em] フォルダを作成して" -"ください。そうしない場合は、ダウンロードするか表示するかのみになります。" +"[doc@setup_script]ドキュメント[/doc]で説明されるように phpMyAdmin " +"のトップレベルディレクトリにウェブサーバで書き込める [em]config[/em] " +"フォルダを作成してください。そうしない場合は、ダウンロードするか表示するかのみになります。" #: setup/frames/index.inc.php:68 msgid "" "You are not using a secure connection; all data (including potentially " "sensitive information, like passwords) is transferred unencrypted!" -msgstr "" -"セキュリティで保護された接続を使用していません。全てのデータ(パスワードのよ" -"うに、潜在的な機密情報を含む)が暗号化されずに転送されています!" +msgstr "セキュリティで保護された接続を使用していません。全てのデータ(パスワードのように、潜在的な機密情報を含む)が暗号化されずに転送されています!" #: setup/frames/index.inc.php:80 #, php-format msgid "" "If your server is also configured to accept HTTPS requests follow [a@%s]this " "link[/a] to use a secure connection." -msgstr "" -"サーバが HTTPS 要求を受け入れるように構成されている場合、[a@%s]このリンク[/a]" -"をたどり安全な接続を使用するようにしてください。" +msgstr "サーバが HTTPS 要求を受け入れるように構成されている場合、[a@%s]このリンク[/a]をたどり安全な接続を使用するようにしてください。" #: setup/frames/index.inc.php:87 msgid "Insecure connection" @@ -13143,9 +12816,9 @@ msgid "" "Configuration saved to file config/config.inc.php in phpMyAdmin top level " "directory, copy it to top level one and delete directory config to use it." msgstr "" -"設定は、phpMyAdmin ディレクトリの config/config.inc.php ファイルに保存されて" -"います。それを使用するには、phpMyAdmin のトップレベルディレクトリにコピーし" -"て、config ディレクトリは削除してください。" +"設定は、phpMyAdmin ディレクトリの config/config.inc.php " +"ファイルに保存されています。それを使用するには、phpMyAdmin のトップレベルディレクトリにコピーして、config " +"ディレクトリは削除してください。" #: setup/frames/index.inc.php:130 setup/frames/menu.inc.php:15 msgid "Overview" @@ -13235,9 +12908,7 @@ msgstr "フォームを表示する" msgid "" "Reading of version failed. Maybe you're offline or the upgrade server does " "not respond." -msgstr "" -"バージョンの読み込みに失敗しました。オフラインであるか、アップグレードサーバ" -"が応答しません。" +msgstr "バージョンの読み込みに失敗しました。オフラインであるか、アップグレードサーバが応答しません。" #: setup/lib/index.lib.php:132 msgid "Got invalid version string from server" @@ -13253,8 +12924,8 @@ msgid "" "You are using Git version, run [kbd]git pull[/kbd] :-)[br]The latest stable " "version is %s, released on %s." msgstr "" -"Git 版を使用されていますので、[kbd]git pull[/kbd] で更新を行ってください。" -"(^^)[br]最新の安定バージョンは %s で、%s にリリースされています。" +"Git 版を使用されていますので、[kbd]git pull[/kbd] で更新を行ってください。(^^)[br]最新の安定バージョンは %s で、%s " +"にリリースされています。" #: setup/lib/index.lib.php:172 msgid "No newer stable version is available" @@ -13268,11 +12939,10 @@ msgid "" "proxies list%s. However, IP-based protection may not be reliable if your IP " "belongs to an ISP where thousands of users, including you, are connected to." msgstr "" -"この%sオプション%sは無効にするべきです。そうしなければ、いずれかの MySQL サー" -"バへのブルートフォース (総当たり) ログインによる攻撃を許すことになります。こ" -"れが必要と思われる場合には、%s信頼されたプロキシリスト%sを使用します。しかし" -"ながら、ユーザが数千人もいるような ISP に所属している、含まれている、接続され" -"ている場合には、IP アドレスを基にした保護は信頼性が高いとはいえません。" +"この%sオプション%sは無効にするべきです。そうしなければ、いずれかの MySQL サーバへのブルートフォース (総当たり) " +"ログインによる攻撃を許すことになります。これが必要と思われる場合には、%s信頼されたプロキシリスト%" +"sを使用します。しかしながら、ユーザが数千人もいるような ISP に所属している、含まれている、接続されている場合には、IP " +"アドレスを基にした保護は信頼性が高いとはいえません。" #: setup/lib/index.lib.php:225 msgid "" @@ -13280,42 +12950,33 @@ msgid "" "so a key was automatically generated for you. It is used to encrypt cookies; " "you don't need to remember it." msgstr "" -"blowfish 暗号のパスフレーズなしで cookie 認証が有効にされましたので、パスフ" -"レーズを自動的に生成しました。パスフレーズはクッキーを暗号化するために内部で" -"使用されるもので、外部に知られないようにしておく必要はありますが、管理者がそ" -"れを覚えておく必要はありません。" +"blowfish 暗号のパスフレーズなしで cookie 認証が有効にされましたので、パスフレーズを自動的に生成しました。パスフレーズはクッキーを暗号化" +"するために内部で使用されるもので、外部に知られないようにしておく必要はありますが、管理者がそれを覚えておく必要はありません。" #: setup/lib/index.lib.php:226 #, php-format msgid "" "%sBzip2 compression and decompression%s requires functions (%s) which are " "unavailable on this system." -msgstr "" -"%sBzip2の圧縮と解凍%sには関数 (%s) が必要です。それらがこのシステムでは使用で" -"きません。" +msgstr "%sBzip2の圧縮と解凍%sには関数 (%s) が必要です。それらがこのシステムでは使用できません。" #: setup/lib/index.lib.php:232 msgid "" "This value should be double checked to ensure that this directory is neither " "world accessible nor readable or writable by other users on your server." -msgstr "" -"このディレクトリが、他のユーザにより外部からアクセスも読み書きできてしまうこ" -"とを防ぐために、この値は二重にチェックするべきです。" +msgstr "このディレクトリが、他のユーザにより外部からアクセスも読み書きできてしまうことを防ぐために、この値は二重にチェックするべきです。" #: setup/lib/index.lib.php:233 #, php-format msgid "This %soption%s should be enabled if your web server supports it." -msgstr "" -"ウェブサーバでサポートしている場合、この%sオプション%sを有効にするべきです。" +msgstr "ウェブサーバでサポートしている場合、この%sオプション%sを有効にするべきです。" #: setup/lib/index.lib.php:239 #, php-format msgid "" "%sGZip compression and decompression%s requires functions (%s) which are " "unavailable on this system." -msgstr "" -"%sGZipの圧縮と解凍%sには関数 (%s) が必要です。それらがこのシステムでは使用で" -"きません。" +msgstr "%sGZipの圧縮と解凍%sには関数 (%s) が必要です。それらがこのシステムでは使用できません。" #: setup/lib/index.lib.php:246 #, fuzzy, php-format @@ -13337,9 +12998,8 @@ msgid "" "%sLogin cookie validity%s should be set to 1800 seconds (30 minutes) at " "most. Values larger than 1800 may pose a security risk such as impersonation." msgstr "" -"%sログインクッキーの有効期間%sは最大で 1800 秒 (30 分) に設定する必要がありま" -"す。1800 より大きい値は、偽装などのセキュリティリスクを引き起こす可能性があり" -"ます。" +"%sログインクッキーの有効期間%sは最大で 1800 秒 (30 分) に設定する必要があります。1800 " +"より大きい値は、偽装などのセキュリティリスクを引き起こす可能性があります。" #: setup/lib/index.lib.php:263 #, php-format @@ -13347,9 +13007,8 @@ msgid "" "If using cookie authentication and %sLogin cookie store%s is not 0, %sLogin " "cookie validity%s must be set to a value less or equal to it." msgstr "" -"cookie 認証を使用していて且つ%sログインクッキーの保存期間%sを 0 にしていない" -"場合、%sログインクッキーの有効期間%sは保存期間の値以下に設定する必要がありま" -"す。" +"cookie 認証を使用していて且つ%sログインクッキーの保存期間%sを 0 にしていない場合、%sログインクッキーの有効期間%" +"sは保存期間の値以下に設定する必要があります。" #: setup/lib/index.lib.php:270 #, php-format @@ -13359,11 +13018,9 @@ msgid "" "protection may not be reliable if your IP belongs to an ISP where thousands " "of users, including you, are connected to." msgstr "" -"それでも、[kbd]config[/kbd] 認証が必要であると思われる場合、追加の保護設定" -"(%sホスト認証%s設定および%s信頼されたプロキシのリスト%s)を使用してくださ" -"い。しかしながら、ユーザが数千人もいるような ISP に所属している、含まれてい" -"る、接続されている場合には、IP アドレスを基にした保護は信頼性が高いとはいえま" -"せん。" +"それでも、[kbd]config[/kbd] 認証が必要であると思われる場合、追加の保護設定(%sホスト認証%s設定および%s信頼されたプロキシのリスト" +"%s)を使用してください。しかしながら、ユーザが数千人もいるような ISP に所属している、含まれている、接続されている場合には、IP " +"アドレスを基にした保護は信頼性が高いとはいえません。" #: setup/lib/index.lib.php:278 #, php-format @@ -13374,11 +13031,10 @@ msgid "" "phpMyAdmin panel. Set %sauthentication type%s to [kbd]cookie[/kbd] or [kbd]" "http[/kbd]." msgstr "" -"[kbd]config[/kbd] 認証タイプを設定し、自動ログインのためにユーザ名とパスワー" -"ドを含めています。このことは、実働しているホストにとって望ましい方法とはいえ" -"ません。誰かに phpMyAdmin の URL を知られるもしくは推測されると、管理ツールで" -"ある phpMyAdmin に直接アクセスできてしまいます。ですから、%s認証タイプ%sを " -"[kbd]cookie[/kbd] か [kbd]http[/kbd] に設定してください。" +"[kbd]config[/kbd] " +"認証タイプを設定し、自動ログインのためにユーザ名とパスワードを含めています。このことは、実働しているホストにとって望ましい方法とはいえません。誰かに " +"phpMyAdmin の URL を知られるもしくは推測されると、管理ツールである phpMyAdmin に直接アクセスできてしまいます。ですから、%" +"s認証タイプ%sを [kbd]cookie[/kbd] か [kbd]http[/kbd] に設定してください。" #: setup/lib/index.lib.php:284 #, php-format @@ -13396,8 +13052,7 @@ msgstr "%sZip 解凍%sには関数 (%s) が必要ですが、このシステム #: setup/lib/index.lib.php:324 msgid "You should use SSL connections if your database server supports it." -msgstr "" -"データベースサーバがサポートしているならば、SSL 接続を使用するべきです。" +msgstr "データベースサーバがサポートしているならば、SSL 接続を使用するべきです。" #: setup/lib/index.lib.php:339 msgid "You should use mysqli for performance reasons." @@ -13527,17 +13182,13 @@ msgstr "稼働時間が 1 日未満" #: libraries/advisory_rules.txt:52 msgid "Uptime is less than 1 day, performance tuning may not be accurate." -msgstr "" -"稼働時間が 1 日未満です。パフォーマンスチューニングが正確でない可能性がありま" -"す。" +msgstr "稼働時間が 1 日未満です。パフォーマンスチューニングが正確でない可能性があります。" #: libraries/advisory_rules.txt:53 msgid "" "To have more accurate averages it is recommended to let the server run for " "longer than a day before running this analyzer" -msgstr "" -"統計データをより正確にするために、サーバを 1 日以上稼動させてから解析すること" -"をお勧めします。" +msgstr "統計データをより正確にするために、サーバを 1 日以上稼動させてから解析することをお勧めします。" #: libraries/advisory_rules.txt:54 #, php-format @@ -13552,17 +13203,13 @@ msgstr "問い合わせ数が 1,000 未満" msgid "" "Fewer than 1,000 questions have been run against this server. The " "recommendations may not be accurate." -msgstr "" -"このサーバで実行された問い合わせ数が 1000 未満と、十分といえる量がありませ" -"ん。推奨事項は正確でない場合があります。" +msgstr "このサーバで実行された問い合わせ数が 1000 未満と、十分といえる量がありません。推奨事項は正確でない場合があります。" #: libraries/advisory_rules.txt:60 msgid "" "Let the server run for a longer time until it has executed a greater amount " "of queries." -msgstr "" -"実行されたクエリが十分な量になるまで、長時間サーバを稼動させたほうがいいで" -"しょう。" +msgstr "実行されたクエリが十分な量になるまで、長時間サーバを稼動させたほうがいいでしょう。" #: libraries/advisory_rules.txt:61 #, php-format @@ -13582,15 +13229,12 @@ msgstr "クエリの全体量に対して長時間処理であるスロークエ msgid "" "You might want to increase {long_query_time} or optimize the queries listed " "in the slow query log" -msgstr "" -"{long_query_time} を増やすか、クエリログからスロークエリを見つけ出し最適化し" -"てみてください。" +msgstr "{long_query_time} を増やすか、クエリログからスロークエリを見つけ出し最適化してみてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:68 #, php-format msgid "The slow query rate should be below 5%%, your value is %s%%." -msgstr "" -"スロークエリの割合は 5%% 未満がいいと言われています。現在は %s%% です。" +msgstr "スロークエリの割合は 5%% 未満がいいと言われています。現在は %s%% です。" #: libraries/advisory_rules.txt:70 msgid "Slow query rate" @@ -13599,17 +13243,14 @@ msgstr "スロークエリの割合" #: libraries/advisory_rules.txt:73 msgid "" "There is a high percentage of slow queries compared to the server uptime." -msgstr "" -"サーバの稼働時間と比較して長時間処理であるスロークエリの比率が高いです。" +msgstr "サーバの稼働時間と比較して長時間処理であるスロークエリの比率が高いです。" #: libraries/advisory_rules.txt:75 #, php-format msgid "" "You have a slow query rate of %s per hour, you should have less than 1%% per " "hour." -msgstr "" -"現在のスロークエリの割合は 1 時間当たり %s です。この値は、1 時間当たり 1%% " -"未満がいいと言われています。" +msgstr "現在のスロークエリの割合は 1 時間当たり %s です。この値は、1 時間当たり 1%% 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:77 msgid "Long query time" @@ -13631,9 +13272,7 @@ msgstr "" msgid "" "It is suggested to set {long_query_time} to a lower value, depending on your " "environment. Usually a value of 1-5 seconds is suggested." -msgstr "" -"環境によっては、{long_query_time} を低い値に設定するほうがいいでしょう。通" -"常、1~5 秒の値が推奨されます。" +msgstr "環境によっては、{long_query_time} を低い値に設定するほうがいいでしょう。通常、1~5 秒の値が推奨されます。" #: libraries/advisory_rules.txt:82 #, php-format @@ -13653,8 +13292,8 @@ msgid "" "Enable slow query logging by setting {log_slow_queries} to 'ON'. This will " "help troubleshooting badly performing queries." msgstr "" -"{log_slow_queries} を「ON」に設定することで、スロークエリログが有効になりま" -"す。これは、パフォーマンスの悪いクエリの切り分けに役立つでしょう。" +"{log_slow_queries} " +"を「ON」に設定することで、スロークエリログが有効になります。これは、パフォーマンスの悪いクエリの切り分けに役立つでしょう。" #: libraries/advisory_rules.txt:89 msgid "log_slow_queries is set to 'OFF'" @@ -13690,9 +13329,7 @@ msgstr "MySQL サーバのバージョンが 5.1 未満です。" msgid "" "You should upgrade, as MySQL 5.1 has improved performance, and MySQL 5.5 " "even more so." -msgstr "" -"アップグレードを推奨します。MySQL 5.1 はパフォーマンスが向上していますし、" -"MySQL 5.5 であれば更に向上しています。" +msgstr "アップグレードを推奨します。MySQL 5.1 はパフォーマンスが向上していますし、MySQL 5.5 であれば更に向上しています。" #: libraries/advisory_rules.txt:105 libraries/advisory_rules.txt:112 #: libraries/advisory_rules.txt:119 @@ -13713,8 +13350,7 @@ msgid "" "You should upgrade, as recent versions of MySQL 5.1 have improved " "performance and MySQL 5.5 even more so." msgstr "" -"アップグレードを推奨します。最新バージョンの MySQL 5.1 はパフォーマンスが向上" -"していますし、MySQL 5.5 であれば更に向上しています。" +"アップグレードを推奨します。最新バージョンの MySQL 5.1 はパフォーマンスが向上していますし、MySQL 5.5 であれば更に向上しています。" #: libraries/advisory_rules.txt:117 msgid "Version less than 5.5.8 (the first GA release of 5.5)." @@ -13731,9 +13367,7 @@ msgstr "ディストリビューション" #: libraries/advisory_rules.txt:124 msgid "Version is compiled from source, not a MySQL official binary." -msgstr "" -"ご使用のバージョンはソースからコンパイルされたもので、MySQL オフィッシャルの" -"バイナリではありません。" +msgstr "ご使用のバージョンはソースからコンパイルされたもので、MySQL オフィッシャルのバイナリではありません。" #: libraries/advisory_rules.txt:125 msgid "" @@ -13741,22 +13375,17 @@ msgid "" "distribution. The MySQL manual only is accurate for official MySQL binaries, " "not any package distributions (such as RedHat, Debian/Ubuntu etc)." msgstr "" -"ユーザが独自にソースからコンパイルしたのでないのであれば、おそらくディストリ" -"ビューションによるパッケージを使用しているものだと思われます。MySQL のマニュ" -"アルは、MySQL オフィッシャルのバイナリに対しては厳格になっていますが、" -"(RedHat、Debian/Ubuntu などのような) ディストリビューションのパッケージに対し" -"ては多少異なる部分もあります。" +"ユーザが独自にソースからコンパイルしたのでないのであれば、おそらくディストリビューションによるパッケージを使用しているものだと思われます。MySQL " +"のマニュアルは、MySQL オフィッシャルのバイナリに対しては厳格になっていますが、(RedHat、Debian/Ubuntu などのような) " +"ディストリビューションのパッケージに対しては多少異なる部分もあります。" #: libraries/advisory_rules.txt:126 msgid "'source' found in version_comment" -msgstr "" -"バージョンコメント (version_comment) に 「source」という文字があります。" +msgstr "バージョンコメント (version_comment) に 「source」という文字があります。" #: libraries/advisory_rules.txt:131 libraries/advisory_rules.txt:138 msgid "The MySQL manual only is accurate for official MySQL binaries." -msgstr "" -"MySQL のマニュアルは、MySQL オフィッシャルのバイナリに対してだけ厳格になって" -"います。" +msgstr "MySQL のマニュアルは、MySQL オフィッシャルのバイナリに対してだけ厳格になっています。" #: libraries/advisory_rules.txt:132 msgid "Percona documentation is at http://www.percona.com/docs/wiki/" @@ -13764,8 +13393,7 @@ msgstr "Percona ドキュメントは http://www.percona.com/docs/wiki/ にあ #: libraries/advisory_rules.txt:133 msgid "'percona' found in version_comment" -msgstr "" -"バージョンコメント (version_comment) に 「percona」という文字があります。" +msgstr "バージョンコメント (version_comment) に 「percona」という文字があります。" #: libraries/advisory_rules.txt:139 msgid "Drizzle documentation is at http://docs.drizzle.org/" @@ -13790,9 +13418,8 @@ msgid "" "so MySQL might not be able to access all of your memory. You might want to " "consider installing the 64-bit version of MySQL." msgstr "" -"メモリ上限が (このサーバ上において) 3 GiB になってしまいますので、MySQL はメ" -"モリを十分活用できないでしょう。64 ビット版の MySQL の導入を検討してみてくだ" -"さい。" +"メモリ上限が (このサーバ上において) 3 GiB になってしまいますので、MySQL はメモリを十分活用できないでしょう。64 ビット版の MySQL " +"の導入を検討してみてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:147 #, php-format @@ -13814,16 +13441,13 @@ msgid "" "and setting {query_cache_type} to 'ON'. Note: If you are using " "memcached, ignore this recommendation." msgstr "" -"クエリキャッシュは、的確に設定されているとパフォーマンスがとても改善されるこ" -"とが知られています。クエリキャッシュを有効にするには、{query_cache_size} を " -"2 桁 MiB にして、{query_cache_type} を「ON」に設定してください。注:memcached を使用している場合は、この事象に関することは無視してください。" +"クエリキャッシュは、的確に設定されているとパフォーマンスがとても改善されることが知られています。クエリキャッシュを有効にするには、{query_cach" +"e_size} を 2 桁 MiB にして、{query_cache_type} を「ON」に設定してください。注:memcached " +"を使用している場合は、この事象に関することは無視してください。" #: libraries/advisory_rules.txt:158 msgid "query_cache_size is set to 0 or query_cache_type is set to 'OFF'" -msgstr "" -"query_cache_size が 0 に設定されているか、query_cache_type が「OFF」に設定さ" -"れています。" +msgstr "query_cache_size が 0 に設定されているか、query_cache_type が「OFF」に設定されています。" #: libraries/advisory_rules.txt:160 msgid "Query caching method" @@ -13840,11 +13464,10 @@ msgid "" "refman/5.5/en/ha-memcached.html\">memcached instead of the MySQL Query " "cache, especially if you have multiple slaves." msgstr "" -"MySQL のクエリキャッシュをかなり高いトラフィックのデータベースに対して使用し" -"ています。MySQL のクエリキャッシュの代わりに memcached の使用を検討する価値があ" -"ると思われます。これは、マルチスレーブを使用している場合は、特に推奨されま" -"す。" +"MySQL のクエリキャッシュをかなり高いトラフィックのデータベースに対して使用しています。MySQL のクエリキャッシュの代わりに memcached " +"の使用を検討する価値があると思われます。これは、マルチスレーブを使用している場合は、特に推奨されます。" #: libraries/advisory_rules.txt:165 #, php-format @@ -13852,8 +13475,7 @@ msgid "" "The query cache is enabled and the server receives %d queries per second. " "This rule fires if there is more than 100 queries per second." msgstr "" -"クエリキャッシュが有効で、サーバが毎秒 %d 個のクエリを受信しています。毎秒 " -"100 個を超えるのクエリがある場合、このルールが適用されます。" +"クエリキャッシュが有効で、サーバが毎秒 %d 個のクエリを受信しています。毎秒 100 個を超えるのクエリがある場合、このルールが適用されます。" #: libraries/advisory_rules.txt:167 #, php-format @@ -13862,8 +13484,7 @@ msgstr "クエリキャッシュ効率 (%%)" #: libraries/advisory_rules.txt:170 msgid "Query cache not running efficiently, it has a low hit rate." -msgstr "" -"クエリキャッシュが有効に機能していません。キャッシュのヒット率が低いです。" +msgstr "クエリキャッシュが有効に機能していません。キャッシュのヒット率が低いです。" #: libraries/advisory_rules.txt:171 msgid "Consider increasing {query_cache_limit}." @@ -13888,17 +13509,15 @@ msgid "" "This might be caused by {query_cache_limit} being too low. Flushing the " "query cache might help as well." msgstr "" -"これは、{query_cache_limit} が低すぎることが原因であると考えられます。クエリ" -"キャッシュをフラッシュすることでも改善されるかもしれません。" +"これは、{query_cache_limit} " +"が低すぎることが原因であると考えられます。クエリキャッシュをフラッシュすることでも改善されるかもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:179 #, php-format msgid "" "The current ratio of free query cache memory to total query cache size is %s" "%%. It should be above 80%%" -msgstr "" -"クエリキャッシュの総量に対するクエリキャッシュの空きメモリの割合は、%s%% で" -"す。この値は、80%% 以上がいいと言われています。" +msgstr "クエリキャッシュの総量に対するクエリキャッシュの空きメモリの割合は、%s%% です。この値は、80%% 以上がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:181 msgid "Query cache fragmentation" @@ -13919,14 +13538,11 @@ msgid "" "using this formula: (query_cache_size - qcache_free_memory) / " "qcache_queries_in_cache" msgstr "" -"深刻な断片化は Qcache_lowmem_prunes の (大きな) 増加を示唆しています。" -"{query_cache_size} が小さすぎることが原因で、小さなクエリキャッシュメモリの切" -"り詰めが多数発生したことにより、このようになったものと思われます。今すぐクエ" -"リキャッシュのフラッシュを行えば、しばらくは (長期間クエリキャッシュをロック" -"していたような) 断片化は解消されます。{query_cache_min_res_unit} を小さめな値" -"に慎重に調整することで、断片化をかなり抑制できるかもしれません。設定例とし" -"て、クエリキャッシュの 1 つ当たりの平均使用サイズ ( = (query_cache_size - " -"qcache_free_memory) / qcache_queries_in_cache ) などがあります。" +"深刻な断片化は Qcache_lowmem_prunes の (大きな) 増加を示唆しています。{query_cache_size} が小さすぎることが" +"原因で、小さなクエリキャッシュメモリの切り詰めが多数発生したことにより、このようになったものと思われます。今すぐクエリキャッシュのフラッシュを行えば、し" +"ばらくは (長期間クエリキャッシュをロックしていたような) 断片化は解消されます。{query_cache_min_res_unit} " +"を小さめな値に慎重に調整することで、断片化をかなり抑制できるかもしれません。設定例として、クエリキャッシュの 1 つ当たりの平均使用サイズ ( = " +"(query_cache_size - qcache_free_memory) / qcache_queries_in_cache ) などがあります。" #: libraries/advisory_rules.txt:186 #, php-format @@ -13935,9 +13551,9 @@ msgid "" "that the query cache is an alternating pattern of free and used blocks. This " "value should be below 20%%." msgstr "" -"キャッシュは現在 %s%% 断片化しています。100%% の断片化とは、クエリキャッシュ" -"が空きと使用済みブロックが交互に現れるパターンになっていることを意味していま" -"す。この値は、20%% 未満がいいと言われています。" +"キャッシュは現在 %s%% 断片化しています。100%% " +"の断片化とは、クエリキャッシュが空きと使用済みブロックが交互に現れるパターンになっていることを意味しています。この値は、20%% " +"未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:188 msgid "Query cache low memory prunes" @@ -13947,9 +13563,7 @@ msgstr "小さなクエリキャッシュメモリの切り詰め" msgid "" "Cached queries are removed due to low query cache memory from the query " "cache." -msgstr "" -"キャッシュされたクエリは、クエリキャッシュメモリが小さいためキャッシュから削" -"除されます。" +msgstr "キャッシュされたクエリは、クエリキャッシュメモリが小さいためキャッシュから削除されます。" #: libraries/advisory_rules.txt:192 msgid "" @@ -13957,18 +13571,15 @@ msgid "" "overhead of maintaining the cache is likely to increase with its size, so do " "this in small increments and monitor the results." msgstr "" -"{query_cache_size} を増やす必要があるでしょう。しかしながら、大きくなった分だ" -"け、キャッシュ維持に対するオーバヘッドも増加したように感じるかもしれません。" -"少しずつ増やして、結果をモニタするようにしてみてください。" +"{query_cache_size} を増やす必要があるでしょう。しかしながら、大きくなった分だけ、キャッシュ維持に対するオーバヘッドも増加したように感" +"じるかもしれません。少しずつ増やして、結果をモニタするようにしてみてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:193 #, php-format msgid "" "The ratio of removed queries to inserted queries is %s%%. The lower this " "value is, the better (This rules firing limit: 0.1%%)" -msgstr "" -"追加クエリに対する削除クエリの割合は、%s%% です。この値は低いほど良いです (こ" -"こでは 0.1%% を超えたらで判断しています)。" +msgstr "追加クエリに対する削除クエリの割合は、%s%% です。この値は低いほど良いです (ここでは 0.1%% を超えたらで判断しています)。" #: libraries/advisory_rules.txt:195 msgid "Query cache max size" @@ -13979,16 +13590,13 @@ msgid "" "The query cache size is above 128 MiB. Big query caches may cause " "significant overhead that is required to maintain the cache." msgstr "" -"クエリキャッシュサイズが 128 MiB を超えています。クエリキャッシュが大きいと、" -"キャッシュ維持に必要となるオーバヘッドがかさむようになります。" +"クエリキャッシュサイズが 128 MiB を超えています。クエリキャッシュが大きいと、キャッシュ維持に必要となるオーバヘッドがかさむようになります。" #: libraries/advisory_rules.txt:199 msgid "" "Depending on your environment, it might be performance increasing to reduce " "this value." -msgstr "" -"使用されている環境によりますが、この値を減らすとパフォーマンスがよくなること" -"があります。" +msgstr "使用されている環境によりますが、この値を減らすとパフォーマンスがよくなることがあります。" #: libraries/advisory_rules.txt:200 #, php-format @@ -14002,8 +13610,7 @@ msgstr "クエリキャッシュの最小結果サイズ" #: libraries/advisory_rules.txt:205 msgid "" "The max size of the result set in the query cache is the default of 1 MiB." -msgstr "" -"クエリキャッシュにおける結果セットの上限サイズは、デフォルトの 1 MiB です。" +msgstr "クエリキャッシュにおける結果セットの上限サイズは、デフォルトの 1 MiB です。" #: libraries/advisory_rules.txt:206 msgid "" @@ -14016,13 +13623,11 @@ msgid "" "(often invalidated due to table updates) increasing {query_cache_limit} " "might reduce efficiency." msgstr "" -"{query_cache_limit} を変更 (一般的に増加) したほうが、効率がよくなることが多" -"いです。この変数は、キャッシュされるクエリ結果の上限サイズに直接影響します。" -"(読み込みが多く、書き込みが少しといった) キャッシュに依存しやすく 1 MiB を超" -"えているクエリの結果が多くあるのであれば、{query_cache_limit} を増加させるこ" -"とで効率性は増すでしょう。(度々テーブルが更新されることで無効化され) キャッ" -"シュにほとんど依存できない 1 MiB を超えているクエリの結果が多くあるのであれ" -"ば、{query_cache_limit} を増加させることで効率が悪くかもしれません。" +"{query_cache_limit} を変更 (一般的に増加) " +"したほうが、効率がよくなることが多いです。この変数は、キャッシュされるクエリ結果の上限サイズに直接影響します。(読み込みが多く、書き込みが少しといった) " +"キャッシュに依存しやすく 1 MiB を超えているクエリの結果が多くあるのであれば、{query_cache_limit} " +"を増加させることで効率性は増すでしょう。(度々テーブルが更新されることで無効化され) キャッシュにほとんど依存できない 1 MiB " +"を超えているクエリの結果が多くあるのであれば、{query_cache_limit} を増加させることで効率が悪くかもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:207 msgid "query_cache_limit is set to 1 MiB" @@ -14054,9 +13659,7 @@ msgstr "" msgid "" "%s%% of all sorts cause temporary tables, this value should be lower than " "10%%." -msgstr "" -"全ソートの内 %s%% が一時テーブルを使用しています。この値は、10%% 未満がいいと" -"言われています。" +msgstr "全ソートの内 %s%% が一時テーブルを使用しています。この値は、10%% 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:218 msgid "Rate of sorts that cause temporary tables" @@ -14066,9 +13669,7 @@ msgstr "ソート時に一時テーブルが使われる割合" #, php-format msgid "" "Temporary tables average: %s, this value should be less than 1 per hour." -msgstr "" -"一時テーブル使用率の平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われてい" -"ます。" +msgstr "一時テーブル使用率の平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:225 msgid "Sort rows" @@ -14085,9 +13686,8 @@ msgid "" "indexed columns in the ORDER BY clause, as this will result in much faster " "sorting" msgstr "" -"多くの行がソートされていても特に問題ないのであれば、多くのソートを必要とする" -"クエリに対して、ORDER BY 節にインデックスのあるカラムを使うのを検討する程度で" -"いいでしょう。そのクエリ結果のソートは、とても速くなるかもしれません。" +"多くの行がソートされていても特に問題ないのであれば、多くのソートを必要とするクエリに対して、ORDER BY " +"節にインデックスのあるカラムを使うのを検討する程度でいいでしょう。そのクエリ結果のソートは、とても速くなるかもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:230 #, php-format @@ -14107,15 +13707,13 @@ msgid "" "This means that joins are doing full table scans. Adding indexes for the " "columns being used in the join conditions will greatly speed up table joins" msgstr "" -"これは結合において、テーブルが全スキャンされていることを示しています。結合条" -"件に合ったカラムにインデックスを追加することで、テーブル結合のスピードは大幅" +"これは結合において、テーブルが全スキャンされていることを示しています。結合条件に合ったカラムにインデックスを追加することで、テーブル結合のスピードは大幅" "に上がるでしょう。" #: libraries/advisory_rules.txt:238 #, php-format msgid "Table joins average: %s, this value should be less than 1 per hour" -msgstr "" -"テーブル結合の平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" +msgstr "テーブル結合の平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:240 msgid "Rate of reading first index entry" @@ -14134,20 +13732,15 @@ msgid "" "scans. Other than that full index scans can only be reduced by rewriting " "queries." msgstr "" -"これは、通常、インデックスの全スキャンが頻繁に行われていることを示していま" -"す。インデックスの全スキャンはテーブルのスキャンよりは速いですが、大きなテー" -"ブルでは CPU リソースを多く必要とします。このテーブルに対して UPDATE や " -"DELETE が多く行われたまたは行われているのであれば、「OPTIMIZE TABLE」を実行す" -"ることでインデックスの全スキャンの減少やスキャンスピードの上昇が見込めるかも" -"しれません。また、インデックスの全スキャンは、クエリを書き直すことでも減らす" -"ことが可能です。" +"これは、通常、インデックスの全スキャンが頻繁に行われていることを示しています。インデックスの全スキャンはテーブルのスキャンよりは速いですが、大きなテーブ" +"ルでは CPU リソースを多く必要とします。このテーブルに対して UPDATE や DELETE " +"が多く行われたまたは行われているのであれば、「OPTIMIZE TABLE」を実行することでインデックスの全スキャンの減少やスキャンスピードの上昇が見込" +"めるかもしれません。また、インデックスの全スキャンは、クエリを書き直すことでも減らすことが可能です。" #: libraries/advisory_rules.txt:245 #, php-format msgid "Index scans average: %s, this value should be less than 1 per hour" -msgstr "" -"インデックススキャンの平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われて" -"います。" +msgstr "インデックススキャンの平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:247 msgid "Rate of reading fixed position" @@ -14163,18 +13756,15 @@ msgid "" "scan, including join queries that do not use indexes. Add indexes where " "applicable." msgstr "" -"多くのクエリがインデックスを使用しない結合クエリを含んでいるために、結果の" -"ソート、テーブルの全スキャン、のいずれかもしくは両方を必要としていることを示" -"しています。該当箇所にインデックスを追加してください。" +"多くのクエリがインデックスを使用しない結合クエリを含んでいるために、結果のソート、テーブルの全スキャン、のいずれかもしくは両方を必要としていることを示し" +"ています。該当箇所にインデックスを追加してください。" #: libraries/advisory_rules.txt:252 #, php-format msgid "" "Rate of reading fixed position average: %s, this value should be less than 1 " "per hour" -msgstr "" -"決まった位置を読み込む割合の平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言" -"われています。" +msgstr "決まった位置を読み込む割合の平均:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:254 msgid "Rate of reading next table row" @@ -14188,17 +13778,13 @@ msgstr "テーブルの次行を読み込む割合が高いです。" msgid "" "This indicates that many queries are doing full table scans. Add indexes " "where applicable." -msgstr "" -"多くのクエリがテーブルの全スキャンを行っていることを示しています。該当箇所に" -"インデックスを追加してください。" +msgstr "多くのクエリがテーブルの全スキャンを行っていることを示しています。該当箇所にインデックスを追加してください。" #: libraries/advisory_rules.txt:259 #, php-format msgid "" "Rate of reading next table row: %s, this value should be less than 1 per hour" -msgstr "" -"テーブルの次行を読み込む割合:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われ" -"ています。" +msgstr "テーブルの次行を読み込む割合:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:262 msgid "tmp_table_size vs. max_heap_table_size" @@ -14217,15 +13803,13 @@ msgid "" "wish to increase the in-memory table limit you will have to increase the " "other value as well." msgstr "" -"いずれか 1 つの変更した場合、メモリ内テーブルのサイズが最大になるように、サー" -"バはいずれか低いほうの値を使用します。ですから、メモリ内テーブルの制限を増や" -"したいのであれば、もう一方の値も増やしたほうがいいでしょう。" +"いずれか 1 つの変更した場合、メモリ内テーブルのサイズが最大になるように、サーバはいずれか低いほうの値を使用します。ですから、メモリ内テーブルの制限を" +"増やしたいのであれば、もう一方の値も増やしたほうがいいでしょう。" #: libraries/advisory_rules.txt:267 #, php-format msgid "Current values are tmp_table_size: %s, max_heap_table_size: %s" -msgstr "" -"両者の現在の値は、tmp_table_size が %s、max_heap_table_size が %s です。" +msgstr "両者の現在の値は、tmp_table_size が %s、max_heap_table_size が %s です。" #: libraries/advisory_rules.txt:269 msgid "Percentage of temp tables on disk" @@ -14247,22 +13831,18 @@ msgid "" "mentioned in the beginning of an Article by the Pythian Group" msgstr "" -"{max_heap_table_size} と {tmp_table_size} を増加させることで改善されるかもし" -"れません。しかしながら、これらの変数値に関わりなく、常にディスクに展開される" -"一時テーブルは存在します。この状況をも改善したいのであれば、BLOB や TEXT のカ" -"ラムもしくは 512 バイトを超えるカラムを使わないように、クエリを書き直す必要が" -"あるでしょう。このことは、The Pythian Group の記事 (英語)に詳" -"しく記載されています。" +"{max_heap_table_size} と {tmp_table_size} を増加させることで改善されるかもしれません。しかしながら、これらの変数" +"値に関わりなく、常にディスクに展開される一時テーブルは存在します。この状況をも改善したいのであれば、BLOB や TEXT のカラムもしくは 512 " +"バイトを超えるカラムを使わないように、クエリを書き直す必要があるでしょう。このことは、The Pythian Group の記事 " +"(英語)に詳しく記載されています。" #: libraries/advisory_rules.txt:274 #, php-format msgid "" "%s%% of all temporary tables are being written to disk, this value should be " "below 25%%" -msgstr "" -"全一時テーブルの内 %s%% がディスク上に展開されています。この値は、25%% 未満が" -"いいと言われています。" +msgstr "全一時テーブルの内 %s%% がディスク上に展開されています。この値は、25%% 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:276 msgid "Temp disk rate" @@ -14278,22 +13858,18 @@ msgid "" "mentioned in the MySQL Documentation" msgstr "" -"{max_heap_table_size} と {tmp_table_size} を増加させることで改善されるかもし" -"れません。しかしながら、これらの変数値に関わりなく、常にディスクに展開される" -"一時テーブルは存在します。この状況をも改善したいのであれば、BLOB や TEXT のカ" -"ラムもしくは 512 バイトを超えるカラムを使わないように、クエリを書き直す必要が" -"あるでしょう。このことは、MySQL ドキュメントに詳しく記載されていま" -"す。" +"{max_heap_table_size} と {tmp_table_size} を増加させることで改善されるかもしれません。しかしながら、これらの変数" +"値に関わりなく、常にディスクに展開される一時テーブルは存在します。この状況をも改善したいのであれば、BLOB や TEXT のカラムもしくは 512 " +"バイトを超えるカラムを使わないように、クエリを書き直す必要があるでしょう。このことは、MySQL ドキュメントに詳しく記載されています。" #: libraries/advisory_rules.txt:281 #, php-format msgid "" "Rate of temporary tables being written to disk: %s, this value should be " "less than 1 per hour" -msgstr "" -"ディスク書き込みを伴う一時テーブル割合:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がい" -"いと言われています。" +msgstr "ディスク書き込みを伴う一時テーブル割合:%s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:296 msgid "MyISAM key buffer size" @@ -14301,17 +13877,15 @@ msgstr "MyISAM キーバッファのサイズ" #: libraries/advisory_rules.txt:299 msgid "Key buffer is not initialized. No MyISAM indexes will be cached." -msgstr "" -"キーバッファが初期化されていません。おそらく、MyISAM インデックスはキャッシュ" -"されていません。" +msgstr "キーバッファが初期化されていません。おそらく、MyISAM インデックスはキャッシュされていません。" #: libraries/advisory_rules.txt:300 msgid "" "Set {key_buffer_size} depending on the size of your MyISAM indexes. 64M is a " "good start." msgstr "" -"お使いの MyISAM インデックスのサイズに合わせた {key_buffer_size} を設定してく" -"ださい。最初の設定としては、64M からがいいでしょう。" +"お使いの MyISAM インデックスのサイズに合わせた {key_buffer_size} を設定してください。最初の設定としては、64M " +"からがいいでしょう。" #: libraries/advisory_rules.txt:301 msgid "key_buffer_size is 0" @@ -14333,17 +13907,14 @@ msgid "" "tables to see if indexes have been removed, or examine queries and " "expectations about what indexes are being used." msgstr "" -"{key_buffer_size} の必要とするサイズが減少しているようです。ご使用のテーブル" -"でインデックスが削除されていないかよく確認してください。また、クエリあるいは" -"インデックスの使用が想定されるものがないか確認してみてください。" +"{key_buffer_size} の必要とするサイズが減少しているようです。ご使用のテーブルでインデックスが削除されていないかよく確認してください。ま" +"た、クエリあるいはインデックスの使用が想定されるものがないか確認してみてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:308 #, php-format msgid "" "max %% MyISAM key buffer ever used: %s%%, this value should be above 95%%" -msgstr "" -"使われていた MyISAM キーバッファの最大比率: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと" -"言われています。" +msgstr "使われていた MyISAM キーバッファの最大比率: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:311 msgid "Percentage of MyISAM key buffer used" @@ -14352,9 +13923,7 @@ msgstr "MyISAM キーバッファの使用比率" #: libraries/advisory_rules.txt:316 #, php-format msgid "%% MyISAM key buffer used: %s%%, this value should be above 95%%" -msgstr "" -"MyISAM キーバッファの使用比率: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言われていま" -"す。" +msgstr "MyISAM キーバッファの使用比率: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:318 msgid "Percentage of index reads from memory" @@ -14372,9 +13941,7 @@ msgstr "{key_buffer_size} を増やす必要があるかもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:323 #, php-format msgid "Index reads from memory: %s%%, this value should be above 95%%" -msgstr "" -"メモリから読み込まれるインデックスの比率: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言" -"われています。" +msgstr "メモリから読み込まれるインデックスの比率: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:327 msgid "Rate of table open" @@ -14389,15 +13956,13 @@ msgid "" "Opening tables requires disk I/O which is costly. Increasing " "{table_open_cache} might avoid this." msgstr "" -"テーブルを開くというのは、負荷がかかるディスクへの入出力を行うということで" -"す。{table_open_cache} を大きくすることで、これを緩和できることがあります。" +"テーブルを開くというのは、負荷がかかるディスクへの入出力を行うということです。{table_open_cache} " +"を大きくすることで、これを緩和できることがあります。" #: libraries/advisory_rules.txt:332 #, php-format msgid "Opened table rate: %s, this value should be less than 10 per hour" -msgstr "" -"テーブルを開く割合:%s。この値は、1 時間当たり 10 未満がいいと言われていま" -"す。" +msgstr "テーブルを開く割合:%s。この値は、1 時間当たり 10 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:334 msgid "Percentage of used open files limit" @@ -14407,9 +13972,7 @@ msgstr "開いているファイルの上限に対する比率" msgid "" "The number of open files is approaching the max number of open files. You " "may get a \"Too many open files\" error." -msgstr "" -"開いているファイルの数が最大になりつつあります。エラー「開いているファイルが" -"多すぎます」になるかもしれません。" +msgstr "開いているファイルの数が最大になりつつあります。エラー「開いているファイルが多すぎます」になるかもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:338 libraries/advisory_rules.txt:345 #, fuzzy @@ -14427,9 +13990,7 @@ msgstr "" #, php-format msgid "" "The number of opened files is at %s%% of the limit. It should be below 85%%" -msgstr "" -"開いているファイルの数は上限に対して %s%% です。この値は、85%% 未満がいいと言" -"われています。" +msgstr "開いているファイルの数は上限に対して %s%% です。この値は、85%% 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:341 msgid "Rate of open files" @@ -14442,9 +14003,7 @@ msgstr "開いているファイルの割合が高いです。" #: libraries/advisory_rules.txt:346 #, php-format msgid "Opened files rate: %s, this value should be less than 5 per hour" -msgstr "" -"開いているファイルの割合:%s。この値は、1 時間当たり 5 未満がいいと言われてい" -"ます。" +msgstr "開いているファイルの割合:%s。この値は、1 時間当たり 5 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:348 #, php-format @@ -14457,16 +14016,12 @@ msgstr "テーブルロック要求に対して速やかに取得できないこ #: libraries/advisory_rules.txt:352 libraries/advisory_rules.txt:359 msgid "Optimize queries and/or use InnoDB to reduce lock wait." -msgstr "" -"テーブルの最適化もしくは InnoDB のロック待ち時間の減少、のいずれかもしくは両" -"方を行ってください。" +msgstr "テーブルの最適化もしくは InnoDB のロック待ち時間の減少、のいずれかもしくは両方を行ってください。" #: libraries/advisory_rules.txt:353 #, php-format msgid "Immediate table locks: %s%%, this value should be above 95%%" -msgstr "" -"速やかに行われたテーブルロック: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言われていま" -"す。" +msgstr "速やかに行われたテーブルロック: %s%%。この値は、95%% 以上がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:355 msgid "Table lock wait rate" @@ -14475,9 +14030,7 @@ msgstr "テーブルロックの待つ割合" #: libraries/advisory_rules.txt:360 #, php-format msgid "Table lock wait rate: %s, this value should be less than 1 per hour" -msgstr "" -"テーブルロックの待つ割合: %s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われてい" -"ます。" +msgstr "テーブルロックの待つ割合: %s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:362 msgid "Thread cache" @@ -14487,15 +14040,11 @@ msgstr "スレッドキャッシュ" msgid "" "Thread cache is disabled, resulting in more overhead from new connections to " "MySQL." -msgstr "" -"スレッドキャッシュが無効になっているため、MySQL への新たな接続に対してのオー" -"バヘッドが大きくなります。" +msgstr "スレッドキャッシュが無効になっているため、MySQL への新たな接続に対してのオーバヘッドが大きくなります。" #: libraries/advisory_rules.txt:366 msgid "Enable the thread cache by setting {thread_cache_size} > 0." -msgstr "" -"{thread_cache_size} に 0 より大きな値を設定して、スレッドキャッシュを有効にし" -"てください。" +msgstr "{thread_cache_size} に 0 より大きな値を設定して、スレッドキャッシュを有効にしてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:367 msgid "The thread cache is set to 0" @@ -14517,9 +14066,7 @@ msgstr "{thread_cache_size} を増やしてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:374 #, php-format msgid "Thread cache hitrate: %s%%, this value should be above 80%%" -msgstr "" -"スレッドキャッシュのヒット率: %s%%。この値は、80%% 以上がいいと言われていま" -"す。" +msgstr "スレッドキャッシュのヒット率: %s%%。この値は、80%% 以上がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:376 msgid "Threads that are slow to launch" @@ -14533,16 +14080,12 @@ msgstr "起動が遅いスレッドが多く存在します。" msgid "" "This generally happens in case of general system overload as it is pretty " "simple operations. You might want to monitor your system load carefully." -msgstr "" -"一般的に、比較的単純な操作なわりには、システム全体に負荷がかかっている状態で" -"す。お使いのシステムの負荷を入念にモニタしてみてください。" +msgstr "一般的に、比較的単純な操作なわりには、システム全体に負荷がかかっている状態です。お使いのシステムの負荷を入念にモニタしてみてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:381 #, php-format msgid "%s thread(s) took longer than %s seconds to start, it should be 0" -msgstr "" -"%s スレッドの開始に %s 秒以上かかっています。この値は、0 がいいと言われていま" -"す。" +msgstr "%s スレッドの開始に %s 秒以上かかっています。この値は、0 がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:383 msgid "Slow launch time" @@ -14606,8 +14149,8 @@ msgstr "" msgid "" "Max_used_connections is at %s%% of max_connections, it should be below 80%%" msgstr "" -"Max_used_connections は max_connections の %s%% になっています。この値は、" -"80%% 未満がいいと言われています。" +"Max_used_connections は max_connections の %s%% になっています。この値は、80%% " +"未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:399 msgid "Percentage of aborted connections" @@ -14626,15 +14169,12 @@ msgid "" msgstr "" "接続は中断されたというのは、一般的に、認証できなかった場合のことです。この記事 (英語) は、原因を突き止めるのに参" -"考になるかもしれません。" +"source-of-aborted_connects/\">この記事 (英語) は、原因を突き止めるのに参考になるかもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:404 #, php-format msgid "%s%% of all connections are aborted. This value should be below 1%%" -msgstr "" -"全接続のうち %s%% が中断されています。この値は、1%% 未満がいいと言われていま" -"す。" +msgstr "全接続のうち %s%% が中断されています。この値は、1%% 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:406 msgid "Rate of aborted connections" @@ -14644,9 +14184,7 @@ msgstr "中断された接続の割合" #, php-format msgid "" "Aborted connections rate is at %s, this value should be less than 1 per hour" -msgstr "" -"中断された接続の割合は %s です。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われて" -"います。" +msgstr "中断された接続の割合は %s です。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:413 msgid "Percentage of aborted clients" @@ -14662,17 +14200,13 @@ msgid "" "MySQL properly. This can be due to network issues or code not closing a " "database handler properly. Check your network and code." msgstr "" -"クライアントによって中断されたというのは、一般的に、MySQL への接続が適切に閉" -"じられなかった場合のことです。ネットワークの問題もしくはデータベースへの接続" -"を適切に閉じていないコードが原因と考えられます。ネットワークとコードを確認し" -"てください。" +"クライアントによって中断されたというのは、一般的に、MySQL への接続が適切に閉じられなかった場合のことです。ネットワークの問題もしくはデータベースへ" +"の接続を適切に閉じていないコードが原因と考えられます。ネットワークとコードを確認してください。" #: libraries/advisory_rules.txt:418 #, php-format msgid "%s%% of all clients are aborted. This value should be below 2%%" -msgstr "" -"全クライアントの内 %s%% が中断されています。この値は、2%% 未満がいいと言われ" -"ています。" +msgstr "全クライアントの内 %s%% が中断されています。この値は、2%% 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:420 msgid "Rate of aborted clients" @@ -14681,13 +14215,11 @@ msgstr "中断されたクライアントの割合" #: libraries/advisory_rules.txt:425 #, php-format msgid "Aborted client rate is at %s, this value should be less than 1 per hour" -msgstr "" -"中断されたクライアントの割合: %s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われ" -"ています。" +msgstr "中断されたクライアントの割合: %s。この値は、1 時間当たり 1 未満がいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:429 msgid "Is InnoDB disabled?" -msgstr "InnoDB が無効?" +msgstr "InnoDB が無効?" #: libraries/advisory_rules.txt:432 msgid "You do not have InnoDB enabled." @@ -14709,9 +14241,7 @@ msgstr "InnoDB のログサイズ" msgid "" "The InnoDB log file size is not an appropriate size, in relation to the " "InnoDB buffer pool." -msgstr "" -"InnoDB のログサイズが適切ではありません。この値は InnoDB バッファプールと関連" -"があります。" +msgstr "InnoDB のログサイズが適切ではありません。この値は InnoDB バッファプールと関連があります。" #: libraries/advisory_rules.txt:440 #, php-format @@ -14726,16 +14256,14 @@ msgid "" "fine. See also this blog entry" msgstr "" -"特に、InnoDB のテーブルへの書き込みが多いシステムの場合には、" -"{innodb_log_file_size} は {innodb_buffer_pool_size} の 25%% に設定するといい" -"でしょう。しかしながら、この値が大きくなると、データベースが壊れたときの修復" -"に時間がかかるようになります。そのため、この値は 256 MiB を超えないほうがいい" -"と言われています。なお、この変数は簡単には変更できないので注意してください。" -"サーバを停止させ、InnoDB ログファイルを削除し、my.cnf に新しい値を設定して、" -"そうした後にサーバは起動し直す必要があります。そして、全ての設定が正しく設定" -"できているのかを、エラーログで確認しなければなりません。こちらのブログ記事 (英語) もご覧になってください。" +"特に、InnoDB のテーブルへの書き込みが多いシステムの場合には、{innodb_log_file_size} は " +"{innodb_buffer_pool_size} の 25%% " +"に設定するといいでしょう。しかしながら、この値が大きくなると、データベースが壊れたときの修復に時間がかかるようになります。そのため、この値は 256 " +"MiB を超えないほうがいいと言われています。なお、この変数は簡単には変更できないので注意してください。サーバを停止させ、InnoDB " +"ログファイルを削除し、my.cnf に新しい値を設定して、そうした後にサーバは起動し直す必要があります。そして、全ての設定が正しく設定できているのかを、" +"エラーログで確認しなければなりません。こちらのブログ記事 (英語) もご覧になってください。" #: libraries/advisory_rules.txt:441 #, php-format @@ -14743,9 +14271,8 @@ msgid "" "Your InnoDB log size is at %s%% in relation to the InnoDB buffer pool size, " "it should not be below 20%%" msgstr "" -"ご使用されている InnoDB のログサイズは、関連のある InnoDB バッファプールの大" -"きさに対して %s%% です。この値は、20%% 未満にしないほうがいいと言われていま" -"す。" +"ご使用されている InnoDB のログサイズは、関連のある InnoDB バッファプールの大きさに対して %s%% です。この値は、20%% " +"未満にしないほうがいいと言われています。" #: libraries/advisory_rules.txt:443 msgid "Max InnoDB log size" @@ -14768,17 +14295,15 @@ msgid "" "mysqldatabaseadministration.blogspot.com/2007/01/increase-innodblogfilesize-" "proper-way.html\">this blog entry" msgstr "" -"一般的には、innodb_log_file_size に {innodb_buffer_pool_size} の 25%% の値を" -"設定すれば十分です。innodb_log_file_size の値が非常に大きい場合、データベース" -"が多量に破損した後の修復に時間がかかるようになります。" -"こちらの記事 (英語) も参照してください。なお、この変数を変更するには、" -"サーバを停止させ、InnoDB ログファイルを削除し、my.cnf に新しい値を設定してか" -"ら、サーバを起動し直す必要があります。それから、全ての設定が正しく行えたかを" -"確認するために、エラーログを確認しなければなりません。設定に関しては、こちらの記事 (英語) " +"も参照してください。なお、この変数を変更するには、サーバを停止させ、InnoDB ログファイルを削除し、my.cnf に新しい値を設定してから、サーバを" +"起動し直す必要があります。それから、全ての設定が正しく行えたかを確認するために、エラーログを確認しなければなりません。設定に関しては、こちらのブログ記事 (英語) もご覧くだ" -"さい。" +"innodblogfilesize-proper-way.html\">こちらのブログ記事 (英語) もご覧ください。" #: libraries/advisory_rules.txt:448 #, php-format @@ -14807,17 +14332,13 @@ msgid "" "\"http://www.mysqlperformanceblog.com/2007/11/03/choosing-" "innodb_buffer_pool_size/\">this article" msgstr "" -"InnoDB のバッファプールは、InnoDB テーブルのパフォーマンスに対して強い影響力" -"を持っています。使用されていないメモリを全てこのバッファに割り当ててくださ" -"い。ストレージエンジンとして InnoDB のみを使用しており、他のサービス (例え" -"ば、ウェブサーバ) を稼動していないデータベースサーバに対しては、使用可能なメ" -"モリの 80%% 以上にあたる大きな値をバッファプール変数に設定するといいでしょ" -"う。そのような状況以外では、使用されている他のサービスや InnoDB ではないテー" -"ブルの使用メモリ量を慎重に見極めながら、この変数を設定する必要があります。大" -"きすぎる値を設定されてしまった場合、システムはメモリスワップをするようにな" -"り、パフォーマンスは著しく低下するようになります。こち" -"らの記事 (英語) も参考にしてください。" +"InnoDB のバッファプールは、InnoDB " +"テーブルのパフォーマンスに対して強い影響力を持っています。使用されていないメモリを全てこのバッファに割り当ててください。ストレージエンジンとして " +"InnoDB のみを使用しており、他のサービス (例えば、ウェブサーバ) を稼動していないデータベースサーバに対しては、使用可能なメモリの 80%% " +"以上にあたる大きな値をバッファプール変数に設定するといいでしょう。そのような状況以外では、使用されている他のサービスや InnoDB ではないテーブルの" +"使用メモリ量を慎重に見極めながら、この変数を設定する必要があります。大きすぎる値を設定されてしまった場合、システムはメモリスワップをするようになり、パフ" +"ォーマンスは著しく低下するようになります。こちらの記事 (英語) も参考にしてください。" #: libraries/advisory_rules.txt:455 #, php-format @@ -14827,10 +14348,9 @@ msgid "" "perfectly adequate for your system if you don't have much InnoDB tables or " "other services running on the same machine." msgstr "" -"現在、メモリの %s%% が InnoDB バッファプールに使われています。割り当てが " -"60%% 未満の時にこの事象が表示されるようになりますが、多くの InnoDB テーブルを" -"使用していない、もしくは同マシン上で他のサービスを稼動させていないのであれ" -"ば、ご使用のシステムではこの設定で十分かもしれません。" +"現在、メモリの %s%% が InnoDB バッファプールに使われています。割り当てが 60%% 未満の時にこの事象が表示されるようになりますが、多くの " +"InnoDB " +"テーブルを使用していない、もしくは同マシン上で他のサービスを稼動させていないのであれば、ご使用のシステムではこの設定で十分かもしれません。" #: libraries/advisory_rules.txt:459 msgid "MyISAM concurrent inserts" @@ -14848,9 +14368,9 @@ msgid "" "writers for a given table. See also MySQL Documentation" msgstr "" -"{concurrent_insert} を 1 に設定すると、一つのテーブル内における読み書きの衝突" -"を減らすことができます。MySQL ドキュメントもご覧になってください。" +"{concurrent_insert} を 1 に設定すると、一つのテーブル内における読み書きの衝突を減らすことができます。MySQL " +"ドキュメントもご覧になってください。" #: libraries/advisory_rules.txt:464 msgid "concurrent_insert is set to 0"